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いつ? どのタイミング? 何が必要? ぜひ参考にしてくださいね。
マタニティ妊娠時期で選ぶ!
お役立ちコラム&お買い物リスト
※ベビーの成長・発達などには個人差があります。あくまで目安となります。
マタニティ お買い物リスト マタニティ アイテム購入ガイド
マタニティお買い物リスト
妊娠初期 妊娠中期 妊娠後期 産後
妊娠から産後まで必要なものがまるわかり!いつ何を用意したらいいのか、「お買い物チェックリスト」で確認しましょう!
妊娠初期 1〜4ヶ月(0〜15週)
身長:〜約16cm 体重:〜約100g 子宮の大きさ:〜子供の頭くらい
赤ちゃんは、妊娠8、9週目頃から胴体や手足が発達しはじめ、心臓の音も確認できるようになります。つわりは妊娠7〜9週頃がピークで11〜12週頃には治まることが多いです。妊娠15週目頃に胎盤が完成してきますが、完全な安定期とはいえませんので無理はしないようにしましょう。
お役立ちコラム お買い物リスト 必要枚数 主な使用時期 アドバイス
妊娠1ヶ月
妊娠2ヶ月
妊娠3ヶ月
妊娠4ヶ月

マタニティブラ・ハーフトップ

4〜5枚
妊娠初期〜産後
妊娠がわかったら、子宮を締め付けないマタニティショーツを。また、産後のバストラインの下垂を防ぐマタニティブラジャーや、体調の変化で体がつらい時でもつけ心地がラクなハーフトップが活躍します。

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マタニティショーツ

5〜6枚
妊娠初期〜臨月

産前産後兼用キャミ・スリーマー

3〜4枚
妊娠初期〜産後

マタニティパジャマ・リラックスウェア

2〜3枚
妊娠初期〜産後
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妊娠中期 5〜7ヶ月(16〜27週)
身長:約25〜約38cm 体重:約250g〜約1200g 子宮の大きさ:大人の頭〜大人の頭以上
胎盤が完成し、安定期に入ります。ベビーグッズのお買い物はこの期間が最適。乳腺が発達し、乳房が大きくなってきます。また、胎動を感じ始める人もいます。日本には妊娠5ヶ月目に入った最初の「戌の日」に安産を願って腹帯を巻いてお祝いしたり、神社へお参りに行く風習があります。
お役立ちコラム お買い物リスト 必要枚数 主な使用時期 アドバイス
妊娠5ヶ月
妊娠6ヶ月
妊娠7ヶ月

妊婦帯・腹帯・ガードル

3〜4枚
妊娠中期〜臨月
大きくなってきたお腹を支え、保温してくれる妊婦帯が大活躍。就寝時やリラックス時向けの「コルセットタイプ」と、お腹の重みをしっかり支えてお出かけ時に重宝する「ガードルタイプ」があります。冷え・むくみ防止にはスパッツやソックスを。パンスト着用が多い方にはマタニティ用があります。

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レギンス・スパッツ

2〜3枚
妊娠中期〜臨月

タイツ・パンスト

   
   
お腹が大きくなってくると通常のウェアが入らなくなってきますが、マタニティウェアはスッキリ見える工夫がしてあるので、自分らしいおしゃれがしたいマタニティママに最適。検診の時に便利なスカートや、お勤めの方はマタニティっぽく見えないシルエットにこだわったパンツ等、お気に入りウエアでマタニティライフを楽しみましょう。

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マタニティパンツ・ジーンズ

マタニティスカート・ジャンパースカート

マタニティワンピース

マタニティチュニック

マタニティフォーマル・スーツ

2〜3枚
2〜3枚
4〜5枚
1枚
妊娠中期〜臨月
(産後OKのアイテムも有)
   
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妊娠後期 8〜10ヶ月(28〜39週)
身長:約43〜約50cm 体重:約1800g〜約3100g 子宮の大きさ:子宮底長28〜34cm
臨月では、赤ちゃんが骨盤の中に下がるため、圧迫されていた胃や心臓が楽になってきます。食欲が増えがちですが、食べすぎには注意しましょうね。出産に備え産道が柔らかく、伸びも良い状態になり、おりものもさらに増えます。赤ちゃんに会えるまでもうすぐです。
お役立ちコラム お買い物リスト 必要枚数 主な使用時期 アドバイス
妊娠8ヶ月
妊娠9ヶ月
妊娠10ヶ月
入院準備品(一覧)

3〜5枚
1〜2枚
入院中
妊娠8ヶ月に入ったら、いつ陣痛がきてもあわてないように入院準備品をそろえておきましょう。入院時に必要なものは病院・産院によって異なるので、自分で用意すべきものは予め確認してから準備を。

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2〜3セット
2〜3枚
1枚
2〜3枚

授乳服

2〜3枚
産後
授乳がしやすいトップスは、お家の中でも、外出時でもとっても便利。産後すぐから着るので、入院前から準備しておくとよいです。

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産後ガードル・リフォームインナー

産後の体型戻しには、産後すぐから段階を追ってのリフォームインナーの着用が重要。産後6ヶ月は、脂肪の流動性が高く体型が戻りやすいのでがんばりましょう。入院中から着用するので、入院前からの準備が必須です。

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産褥ニッパー・サポーター

  産後すぐ〜1週間目
 

ウエストニッパー・リフォームショーツ

  産後1〜2週間目
 

リフォームガードル

  産後2週間目〜
約6ヶ月目

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産後
第1日:子宮底長約15cm 第2日:子宮底長約12cm 第3〜4日:子宮底長約10cm 第5〜7日:子宮底長約9cm 産後の子宮の変化 産後1日目 分娩直後 1週間後 2週間後 3〜4週間後 6〜8週間後
産後4週間ほど悪露とよばれる出産に伴う血液や分泌物の排出があります。約6〜8週間後、子宮は妊娠前の状態にもどります。
お役立ちコラム お買い物リスト 必要枚数 主な使用時期 アドバイス

産後用授乳服

5〜6枚
産後すぐ〜卒乳まで
お出かけや保育園経由の通勤途中等で屋外や人前で授乳することがよくあるママには、産後体型仕様のおしゃれな授乳服がおすすめ。スリングや子守帯は、ママもパパも使えて、肩や背中に負担がかかりにくいひもが幅広のものが使いやすいのでおすすめです。

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子守帯・スリング

ママコート

授乳ショール・授乳カバー

1〜2枚
産後すぐ〜2歳半頃まで

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マタニティアイテム購入ガイド
マタニティインナー マタニティウエア
入院準備品 産後リフォームインナー
マタニティ期のインナーやアウターは、刻々と変化するママの体と赤ちゃんにやさしく、かつ、ママの妊娠時期も自分らしいおしゃれをしたい!という気持ちをかなえてくれる機能やデザインがほどこされています。赤ちゃんのためにもママ自身のためにも、妊娠時期に合わせて必要なアイテムをそろえていかれることをおすすめします!
Mサイズ Lサイズ
身長 150〜160cm 155〜165cm
妊娠前体重 45〜54kg 51〜60kg
妊娠前ウエスト 56〜63cm(洋服サイズ7〜9号) 63〜70cm(洋服サイズ11〜13号)
妊娠前ヒップ 80〜90cm(洋服サイズ7〜9号) 88〜98cm(洋服サイズ11〜13号)
※上記のサイズ表でLが2つ以上ある方はマタニティLをおえらびください。
マタニティM〜L 妊娠前サイズSまたはM→マタニティM 妊娠前サイズL→マタニティL 妊娠前サイズLL→マタニティLL
マタニティインナー
妊娠初期から産後まで、ママの体は日々変化していきます。その変化に合わせて毎日を過ごしやすい機能を備えたマタニティインナーは、ママとベビーちゃんの心強い味方です。体調、体型の変化に合わせて自分にあったインナーを準備しましょう。
マタニティブラジャー・ハーフトップ
妊娠時のバストの変化
1
母乳の準備のために乳腺が発達
2
母乳の準備のために乳房の下半部から脇へボリュームをますので乳首の間隔も広がる
3
産前〜産後でアンダーバストのサイズが変化しやすい
妊娠後 ママのバスト この部分に脂肪がついたり乳腺がはったりして大きくなるよ。
一般のブラジャー ! 一般のブラジャーよりカップが大きいのでスッポリ包み込みます。
マタニティブラジャーの主な特徴
通常のブラよりカップが深めで乳房の大きさの変化に対応できる伸縮性のある素材を使用することで乳腺の発育を妨げず、バストの下垂も防ぐ。
授乳機能がある
アンダーバストの変化に対応できるようホックが4〜5段階式
母乳パッドを支える内ゴムがついているものもある
バストを美しく保つために。外出時に最適。
◆ストラップ調節可能
◆ワイヤー有
◆後ホック有
胸は締め付けたくないけど、肩紐は調節したいなら。
◆ストラップ調節可能
◆ワイヤー無
◆後ホック無
やさしい付け心地。つわり時期や就寝時に。
◆ストラップ調節不可
◆ワイヤー無
◆後ホック無
授乳口タイプ
クロスオープンタイプ
クロスオープンタイプ
片手でサッとおっぱいを出して
授乳できるので人気NO.1!
フロントオープンタイプ
フロントオープンタイプ
バスト全体が出せるので、
赤ちゃんにカップが当らず安心。
   
ストラップオープンタイプ
ストラップオープンタイプ
肩紐からの開閉式で授乳に対応でき、
バストラインをきれいにつくれます。
ウィンドウオープンタイプ
ウィンドウオープンタイプ
バストを固定したまま授乳できるので
バストが大きい人に。
ブラジャー:妊娠から出産にかけて、バストは平均2カップボリュームアップし、アンダーも1サイズ大きくなります。
サイズの選び方
受胎時 妊娠1ヶ月目 基本サイズ 妊娠3ヶ月目 妊娠3ヶ月目 現在のサイズの1カップ・1サイズ大き目が購入目安 妊娠5ヶ月目 妊娠6〜7ヶ月目 妊娠7ヶ月目 現在のサイズの1カップ大き目が購入目安 妊娠10ヶ月目 産後 産後1ヶ月目
ブラジャーサイズ (例:B75) 1カップアップ・1サイズアップ (例:C80) 1カップアップ (例:D80)
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ショーツ
妊娠すると子宮が血管を圧迫し、血液の循環が悪くなり下半身が冷えやすくなります。
冷えが原因で羊水が増えて必要以上にお腹が大きくなることも。
マタニティ用ショーツは、はきこみが深く、お腹をすっぽり包みます。
素材やウエストのゴムは非常に伸縮性があるので、妊娠初期〜臨月まで対応できます。
すっぽり
ショーツタイプ
ショーツタイプ
伸縮性のある素材を使用しているので、大きくなるお腹にフィットしながらすっぽり包んでくれます。
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オーバーショーツタイプ
オーバーショーツタイプ
妊娠後期はむくみやすいので足の付け根が痛くなりがちですが、オーバーショーツタイプはくい込みにくいので人気。また、ももまであるので冷えからも守ってくれます。
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産前産後兼用キャミ・スリーマー
妊娠時期は、新陳代謝が活発になり汗をかきやすく、また、冷えは大敵なので季節を問わず、
体調管理を意識したインナー選びが大切です。お腹をゆったり包むので、体に負担をかけないマタニティ用のインナーはおすすめです。
マタニティ用インナーの特徴
お腹をすっぽり包む パッドを取り外せるものが多く、1枚でも、ブラジャーの上からでもOK 授乳口付が多く、産後も着用できるので、着用可能期間が長い
キャミソールタイプ
キャミソールタイプ
タンクトップタイプや、ストラップタイプ等あります。授乳口付なら産前産後着用できるので便利です。

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袖有りタイプ
袖有りタイプ
秋冬には、袖が長いタイプや、ウールやアクリル等、暖かい素材のアイテムが重宝します。

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マタニティパジャマ
マタニティパジャマは、産前産後の利便性を考慮し、授乳口付でズボンをはかなくても大丈夫なくらい長い丈のトップスと
ウエスト調節機能がついているズボンのセットが一般的です。
マタニティパジャマのおすすめポイント
産前
大きくなってくるお腹をしめつけないゆったりしたトップス+ウエスト調節できるズボンのセットが一般的。お腹が目立ってきたら、普段のパジャマから切り替えましょう。
入院中
回診があるのでズボンの着脱は面倒ですが、マタニティパジャマはトップスの丈が長いので、ズボン無しでも大丈夫。前開きタイプなので処置もしてもらいやすいです。お見舞いにきてくださった方と写真撮影をすることも多いでしょうから、写真映えするお気に入りパジャマを選びましょう。また、悪露や赤ちゃんの吐き戻しで汚れてしまうこともあるので、着替え用に2〜3枚あると便利です。
産後
授乳口付だから、卒乳まで長く活躍します。産後はお腹もすぐには戻りにくいのでやはりウエスト調節ができるのはうれしいです。
パジャマ
パジャマ
パジャマ
ゆったりしたシルエットと調節できるズボンのセットがおすすめ!授乳口付なら長く使えるのもうれしい!

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リラックスウエア
妊娠中は家に居る時間が増えてくるので、快適に過ごせるリラックスウェアがおすすめです。着心地がよく、家事がしやすいデザインで、かつ、授乳口がついた産前産後兼用のタイプが長く使えます。
リラックスウエア
リラックスウエア
リラックスウエア
着心地がよく、動きやすい!家事がしやすいのも魅力の一つです。長く使える授乳口付タイプがオススメ!

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妊婦帯・産前ガードル
お腹が大きくなってくると、お腹自体が重くなってくることに加え、腰痛が出てきたり、皮膚が引っ張られて薄くなることで冷えやすくなります。妊婦帯や産前ガードルはそれらを解決してくれるアイテム。妊娠5ヶ月目頃から準備するとよいでしょう。
コルセットタイプ:
就寝時や家で過ごす時に最適。つけはずしが簡単でトイレの時にも便利。スカートが多い方にも○。
コルセットタイプ(ベルト内蔵)
コルセットタイプ(ベルト内蔵)
ベルト状に裏打ちされた
パワーネットがお腹を支えます。
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コルセットタイプ(腹帯+補助腹帯)
コルセットタイプ(腹帯+補助腹帯)
お腹の大きさによって、腹帯のみ・腹帯+補助腹帯・補助腹帯のみ、と使い分けることができます。
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ガードルタイプ:
体にしっかりフィットしてボディラインがスッキリ決まるので、お勤めやお出かけ時に。
パンツをはく時にも。
▼体型に関係なく使用でき、着用感も調節可能。
ガードルタイプ
ガードルタイプ
補助腹帯がしっかりお腹を支えます。お腹の大きさに合わせて着脱式テープで微調整可能なものが多い。
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ショーツガードルタイプ
ショーツガードルタイプ
ガードルタイプよりラクなタイプ。
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マルチタイプ(ベルト型)
マルチタイプ(ベルト型)
お腹のサイズ変化に合わせて着脱式テープで簡単に調節可能。
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スパッツ・パンスト・ソックス
妊婦さんは、子宮の血管圧迫による血行不良によって足の冷え・むくみ・疲れがおこりやすいものです。
スパッツやタイツ、ソックス等で足を冷やさないようにしましょう。また、パンストをはく機会が多い方は、妊娠4〜5ヶ月頃からまとめて購入されることをおすすめします。
レギンス・スパッツ・タイツ・パンスト
マタニティ用スパッツ・タイツ・パンスト
特徴
マチ付なので、大きくなるお腹にフィットします。ウエスト調節機能付のものは、お腹の大きさによって調節ができるので、よりお腹にやさしく、長く使えます。
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ソックス
ソックス 弱 強
特徴
サポートソックスは圧力で足首からふくらはぎへ血流を上へ押し上げて、足のだるさやむくみをサポートしてくれるのでおすすめです。
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マタニティウエア
妊娠5ヶ月をすぎたあたりから、通常サイズでは苦しく感じるアウターもでてきます。
お腹を圧迫しないように、適宜、マタニティ用ウエアを準備しましょう。
トップス
産前だけだともったいない、という声が多いマタニティトップス。最近は産前から使えるトップスに授乳機能をプラスし、産後まで長く使えるものも出ています。また、授乳機能はついていなくても、着方次第では産後もずっと使えるアイテムもあります。
トップスはやっぱりおしゃれのメイン。マタニティ期も自分らしさを表現できるアイテムでおしゃれを楽しんでくださいね。
産前用トップス
産前用トップス
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産前産後兼用トップス
産前産後兼用トップス
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パンツ・ジーンズ
ウエスト総リブタイプ
ウエスト総リブタイプ
後ろまでリブなので、ゆったりしています。
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ウエスト前リブタイプ
ウエスト前リブタイプ
総リブよりも安定感がほしい人におすすめです。
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産前産後対応タイプ リブ部分
産前産後対応タイプ
リブ無しで、両サイドのジッパーを開けて対応できるタイプと、リブ付で、産後はリブを取り外して使えるタイプがあります。長くはきたい方におすすめのタイプです。
股下は、血管を圧迫しにくいストレッチがきいた素材を
使用しているものが多く、ウエストはお腹を包むリブがついているものが多いです。
ワーキングママにおすすめ
ワーキングママにおすすめのアイテム★
ウエスト部分 通勤にはいかにもマタニティというスタイルより、妊娠前と変わらないイメージのスタイルが好まれます。パンツならしゃきっと黒パンツや、センタープレス入りパンツ、スカート・ワンピースなら衿付やサテン・ツイードなどの素材のものがおすすめです。
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マタニティスカート・ジャンパースカート   マタニティワンピース
検診の時には、スカートが必須。
フレアタイプがおすすめです。
スカート
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ちょっとしたおよばれや、お出かけに一枚で雰囲気が出せるワンピースは、シーンに合わせて数枚あると便利です。また、産後も着まわし可能なアイテムや、産前産後着用可能な授乳口付のワンピースもあります。
ワンピース
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入院準備品
妊娠8ヶ月に入ったら、いつ陣痛がきてもあわてないように入院準備品をそろえておきましょう。入院時に必要なものは病院・産院によって異なるので、自分で用意すべきものは予め確認してから準備を。
必要なものリスト
・:3〜5枚 ・母乳パッド:2〜3セット ・授乳用ブラ:2〜3枚 ・マタニティパジャマ:2〜3枚
・産褥ニッパー:1〜2枚 ・カーディガン:1枚
産褥ショーツ
 3〜5枚 クロッチ部分から後ウエストまで防水布を使用 着脱式テープで開閉角は丸い方がお肌が痛くないです
お産直後から産後4週間くらいは、悪露(おろ)といって、子宮内部から胎盤がはがれた後の血液や分泌液が排出されます。生理のようにパッドを取り替えて手当てをしますが、初めは寝た状態で看護師さんに対応してもらうので、後モレしにくくクロッチ(股布)部分が開閉式になっているは必需品です。
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母乳パッド
母乳パッド 2〜3セット
母乳のモレ防止や、乳頭の保護、産前産後兼用ブラのサイズ調整にも使用できます。何度も洗って使えるので経済的です。
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内ゴムがついているブラは、ゴムとカップの間にパッドをはさめて便利
 
授乳用ブラジャー   マタニティパジャマ   産褥ニッパー・サポーター   カーディガン・アンサンブル・ボレロ
授乳用ブラ 2〜3枚 マタニティパジャマ 2〜3枚 産褥ニッパー 1〜2枚 カーディガン 1枚
体を休める為に、横になっていることが多い産後はノンワイヤーで背中のホックもなくアンダーもゆるやかなハーフトップタイプがおすすめ。
吐き戻しや悪露で汚れやすいので、色が濃いものや写真映えする明るい色がおすすめです。
産後直後に子宮収縮を促すためお腹に巻きます。ソフトなタイプのボーン無しと、しっかりサポートのボーン有りがあります。
体温調節にカーディガンは必需品です。はおりに使用するのでマタニティ用でなくても大丈夫です。
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産後リフォームインナー
なぜ産後すぐにリフォームをする必要があるのでしょうか?
産後は、出産で骨盤がゆるんでしまうことと、この時期の脂肪が流動性があることで、何もしないと体型の崩れを引き起こします。
これを防ぐために産後すぐから段階に応じたリフォームインナーを着用する必要があるのです。
特に産後6ヶ月までは脂肪に流動性があるので、無理のない範囲でよいので、半年間続けることが大切です。
また、産後の美しいプロポーションを作るという目的以外に、産後すぐに骨盤の戻りをサポートすることで、伸びきった子宮の回復を促し、母体の回復を早めるという目的もあります。
日中
 
夜
Step1 Step2 Step3
産後すぐ(入院中)から ・子宮の回復と骨盤を元に戻す ・内臓下垂防止 下腹部 産後1週間目から やわらかく流動性のある皮下脂肪の引き締め ウエスト 産後2週間目から ヒップアップ&ウエストのシェイプアップ。 ウエスト〜ヒップ。
綿混素材でつけ心地が快適。のびきった子宮の回復を助けます。
ウエストニッパーの正しいつけかたはこちら
産褥ニッパー(サポータータイプ) ウエストニッパー
リフォームガードルの正しいつけかたはこちら
リフォームガードル
産褥ニッパー リフォームショーツ
産褥ニッパー(ボーン無)or産褥ニッパー(ボーン有)
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リフォームインナーは、ソフトサポートタイプとハードサポートタイプがあります。ハードタイプの方が体型が戻りやすいですが、無理は禁物です。自信のない方はソフトタイプから始めて慣れたらハードタイプもそろえたり、体調に合わせて使い分けましょう。
サイズの選び方
妊娠中の体重増加が
8kg以下
妊娠前と同サイズ
8kg以上11kg以下
妊娠前の1サイズ上
11kg以上
妊娠前の2サイズ上
内臓を圧迫しないために、自分の体に合ったサイズを選びましょう。
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産後ママアイテム
産後のお出かけ時や家事をする時に助けてくれる便利アイテムがたくさんあります。
うまく活用して、楽しい育児期間をすごしてくださいね。
スリング(子守帯)・授乳ケープ
スリング・子守帯・ママコート
スリングや子守帯は、産後すぐから使えるものもあれば、首がすわる3,4ヶ月目頃から使えるものもあります。ひもが幅広のものが肩や背中に負担がかかりにくいのでおすすめです。パパもママも使える設計のタイプもあります。授乳ケープは、ショールタイプのものやカバータイプのものがあります。ママコートは、おんぶやだっこをしながら着用可能なスグレモノ。もちろんおひとりでの着用も可能です。防寒系だけでなく、雨の日に使えるはっ水コートもあります。
授乳服
授乳服
外出中の授乳時でも胸を隠しながらさっと授乳ができる便利なアイテムです。産後体型に合わせて作られている授乳服は産前産後兼用タイプに比べてすっきりシルエットで、より通常のレディース服のデザインに近いものが多いのでおしゃれも楽しみたい方におすすめです。
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