一人暮らし・ワンルームレイアウト間取り集!



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女子の工夫を間取りでチェック! ONE ROOM STYLE ワンルームコーディネート集

これから始まるドキドキの一人暮らし。最初に取りかかるべきなのは、何といってもおしゃれ&居心地のよい部屋づくり。
洋服が好き、本が好き、友達と楽しくすごしたいそんなおしゃれ女子に、スタイル別のコーディネートを間取りで紹介します!

カフェ風インテリアコーディネート

【カフェ風コーデ01】
ゆったりとしたソファーに、茶色やグリーンの落ち着いた色合いのアイテムを合わせれば、お気に入りのカフェにいる気分になれちゃう!

【カフェ風コーデ02】
オープンラックをベッド脇に置き、部屋を緩やかに仕切ったのがポイント。ソファーに座ったときベッドが視界に入らず、リラックスできる。

【カフェ風コーデ03】
キューブボックスで仕切ってワンルームに“寝室”をつくったのがポイント。高さがなく、向こうがほどよく見えるオープンラックなため、圧迫感が出ない。手前はおしゃれカフェのようなくつろぎスペースに。

【カフェ風コーデ04】
落ち着いた雰囲気の隠れ家がイメージ。ダークブラウンの家具を基調に、差し色として印象的な色柄のファブリックをプラス。窓にブラインドを付けてユニセックスな雰囲気に。

【カフェ風コーデ05】
ダークブラウンの家具を基調にした、隠れ家風の落ち着いたカフェがお手本。グリーンやからし色を差し色にして、レトロ感をアップして!

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ナチュラルインテリアコーディネート

【ナチュラルコーデ01】
白と淡い色でまとめるやさしい印象のナチュラルスタイル。木の素材感を活かした家具を中心にすると、シンプルながら味わい雰囲気になります。植物や雑貨づかいもポイント!

【ナチュラルコーデ02】
フラップ扉で中にしまったものが隠せるラックと同じ奥行のテレビ台を壁際に並べ、ワンルームの収納を集約。家具の面(つら)がそろってスッキリ見える。ベッドの代わりに収納ができるソファーベッドを使用。

【ナチュラルコーデ03】
ベッドの足もとにはディスプレイラックを階段状に並べ、雑貨や生花を飾って。
まるでパリジェンヌのようなお気に入りコーナー。

【ナチュラルコーデ04】
やわらかい光に包まれる日だまりカフェがイメージ。白やベージュ系の家具を基調に、花柄やレースのファブリックを取り入れて、やさしい雰囲気にまとめよう。

【ナチュラルコーデ05】
白い家具をベースに、茶色の家具や小花柄のファブリックを組み合わせたナチュラルガーリーな空間が特徴。生活感の出るものは扉の中へ隠して。

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ガーリーインテリアコーディネート

【ガーリーコーデ01】
花柄のファブリックと曲線を生かしたフォルムの家具を合わせたガーリースタイル。白を基調に、ピンクをプラスしてスイートに

【ガーリーコーデ02】
女子にとっていちばん楽しいのは、友達を呼んでのおしゃべりタイム♪ふかふかソファーや座椅子など、リラックスアイテムをそろえれば、居心地がよすぎて、帰ってくれないかも!?

【ガーリーコーデ03】
バラモチーフの雑貨を、部屋のあちこちにちりばめてエレガンスに。シャンデリアをイメージしたペンダントライトやスタンドで、ゴージャスな姫部屋を演出。

【ガーリーコーデ04】
ガーリーなベッドを部屋の主役に。真ん中に置いて、ベビーピンクの天蓋をたらせば、まるでお姫様が住んでいるような空間に。ベッド手前にはハンガーラックを置いたまま身支度コナー。奥はソファーを中心にしたくつろぎコーナーに。

【ガーリーコーデ05】
右側の壁にズラリと並べた3つの家具は、すべて奥行35cmの省スペース家具。そのぶん部屋が広く使えるため、奥をベッドコーナー、手前をソファーメインのリビングコーナーと仕切って使うことも可能。

【ガーリーコーデ06】
おそろいのカーテン、ベッドカバー、ラグでガーリーな空間を演出。そこにワインレッドやライムグリーンのクッションをプラスして、甘さを加減するのがコツ。

【ガーリーコーデ07】
全部ピンクだとガーリーすぎるので、白い家具やシルバーの雑貨を組み合わせるのがコツ。部屋全体が引き締まり、ちょっとクールな印象に。

【ガーリーコーデ08】
おしゃれ大好き女子の悩みは、何といっても洋服の収納。ここで紹介する家具は収納力抜群のものばかり。造り付けの収納が少なくても大丈夫 !

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シンプルホワイトインテリアコーディネート

【シンプルホワイトコーデ01】
スッキリとしたオフホワイトの家具をこげ茶色の雑貨で引き締めて。アクセントに一部黒を加えればメンズライクなかっこいい空間に。

【シンプルホワイトコーデ02】
ベッドを掃き出し窓の前に置いたパターン。ソファーの足もとに敷いたラグでくつろぎコーナーをゾーニング。殺風景にならないように、デコレーションランプやテーブルランプで部屋にあたたかみをプラス。

【シンプルホワイトコーデ03】
白×茶の家具にポップな雑貨をあしらえば、まるで女子の部屋!?
いつまでも長居したくなるスッキリ感も◎。

【シンプルホワイトコーデ04】
白い家具を中心とするホワイトスタイルは、清潔感があるうえ、スッキリと広く感じられます。シンプルな分、ファブリックは花柄を選んだりして、自分流のコーディネートを楽しんじゃおう!

【シンプルホワイトコーデ05】
ソファーベッドと積み木ラックを向かい合わせに置いてリラックススペースに。入り口に置いたダイニングテーブルは食事をするのにピッタリ。

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パリ風インテリアコーディネート

【パリ風コーデ01】
ビビッドな明るいカラーを選んだり、柄物に柄物を合わせたり……。パリジェンヌのお部屋をイメージ。

【パリ風コーデ02】
さわやかなストライプのベッドカバーをメインに、ラグ、クッションなどもブルーで統一。白×ブルーの爽やかルームに。夏も涼しくすごせそう!?

【パリ風コーデ03】
ベッドの上に、春のお花畑が広がるようなカバーリングセット。
さわやかなパステルブルータイプもあります!
こんなベッドで眠れば素敵な夢が見られそう。

【パリ風コーデ04】
赤やパープルなど、渋い色を取り入れると子供っぽくならない。ディテールにこだわった家具をチョイスして、おしゃれ感をプラス。

【パリ風コーデ05】
シンプルな白い家具をベースに、カラフルな雑貨やファブリックを取り入れて、パリのミニマルなアパルトマン風を実現 !

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北欧風インテリアコーディネート

【北欧風コーデ01】
「寝る」「食べる」「くつろぐ」の3つに分けて家具を選んで配置。わずか6畳にこれだけの家具が置けるコツはサイズ選びにあり!

【北欧風コーデ02】
ベージュ系の家具にホワイト、アイボリーを組み合わせれば、ホッとくつろげる空間が完成。植物モチーフのベッドカバーやフレームでナチュラルさをアップ。

【北欧風コーデ03】
自然を感じる木製の家具と、モダンなデザインの照明を組み合わせて。大ぶりのポスターやファブリックパネル、ウォールステッカーを壁面にあしらって。

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アンティークインテリアコーディネート

【アンティークコーデ01】
イメージは“ノスタルジックなホテル”。おしゃれなデザインベッドなら、思いきって部屋の真ん中に置くのも手。外を眺めながらお茶ができるように、掃き出し窓側にカフェテーブルを置いて。

【アンティークコーデ02】
アンティークスタイルの主役は上品なデザインの家具。エレガントなフレームのベッドや、クラシカルな取っ手のチェストなどで雰囲気を盛り上げて。

【アンティークコーデ03】
ダークブラウンの家具にレース調のラグ、カーテンをミックス。空間をピリッと引き締める黒いアイアンの家具も、アンティークな雰囲気を出すためのポイント。

【アンティークコーデ04】
アンティークならではの趣を出すため、家具をダークな色味で統一。差し色にゴールドや赤を使えば、いっそう重厚な雰囲気に。

【アンティークコーデ05】
大人のアンティークスタイルは、落ち着いた木の家具を黒で引き締めるのがポイント。細部のディテールにこだわってクラシックな雰囲気を盛り上げて。

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スイートフェミニンインテリアコーディネート

【スイートフェミニンコーデ01】
曲線や鋲など、デザインこだわったチェストやソファーをメインに、プリンセス風にコーディネート。相性のいい、ピンクや紫色のファブリックを取り入れれが、すみずみまでヒロイン気分に。

【スイートフェミニンコーデ02】
白をベースにピンクやパーブル系のパステルカラーをプラスするのが基本。レースを重ねたり、花がらの濃淡を取り入れていけば、ロマ系コーデの上級者に!

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