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この頃の赤ちゃんは、約2〜4時間おきに目を覚ましては泣き、母乳やミルクを飲んではまた眠るということを繰り返し、1日の3分の2はねんねしています。
赤ちゃんはお母さんの声も聞こえ、目の前30〜40cmのところなら見えていますので、授乳の時には赤ちゃんを優しく見つめてあげて、どんどん話しかけてあげましょう。赤ちゃんは胃が小さいので、授乳回数は3時間おき1日8回ぐらいが多いようです。でも赤ちゃんもお母さんもまだ練習時期なので、うまく飲めないこともあります。この頃は、授乳回数は気にせず、欲しがる時に欲しがるだけあげましょう。
頻繁にうんち、おしっこをする時期ですので、こまめにおむつを取り替えてあげましょう。また、うんちは健康状態を知る重要な手がかりとなるので、うんちの時は色ややわらかさのチェックも忘れずに!
(情報提供:pigeon.info)
今回のテーマは【ベビーを病気から守ろう!!】です。
生まれたてのベビーの一番怖いのは、病気。
抵抗力もまだ弱く、感染などには気をつけなければなりません。
まず、パパやママが外出から戻ってきたときは手洗い、うがいの徹底はもちろんですが
赤ちゃんの弱い抵抗力を補ってあげるために、一日過ごす赤ちゃんのお部屋を見直します。
大事なのは温度と加湿と空気の清浄。です。
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まずは1)加湿器からご説明。
加湿器もさまざまタイプがありますが、この加湿器は加湿量の多さがポイント。
まだ気管支の弱い赤ちゃんは、乾燥した空気が大の苦手。
倒れにくくコンパクトなので手の届かないところにおけて、従来の加湿器に比べ安全性に優れています。
次は2)の空気清浄機。
ダニ・カビ予防のため、換気はこまめにしましょう。
といっても、冬の時期はお部屋の空気の入れ替えも、他の季節のようにはなかなかしづらいもの。
この空気清浄機は、赤ちゃんの寝ているお部屋でも使える静音設計。赤ちゃんのネンネを邪魔しません。
コンパクト設計なので場所もとらないので、ベビーのお部屋もすっきりお片付け出来ます。
電気代も安く、フィルター交換も無いのもうれしいところ。
空気をクリーンにして、赤ちゃんを風邪から守りましょう。
最後に3)
室内の温度は新生児の時期は、赤ちゃんは、体温調節が上手にできないので、部屋の温度が上がれば体温も上がるし、下がれば身体が冷えて体調をくずします。
温度は20〜25度(外気温との差は5℃以内くらい)程度にしましょう。
冬の寒い時期の暖房対策も頭の痛いところ。
エアコンでの温度調整はできれば室内の空気を考えると避けたいところですね。
このタイプは最近暖房器具の中で、人気急上昇のタイプ。
暖房器具なのに、お部屋の空気はクリーン。しかも、安全。
ファンヒーターもついてるので、お部屋もすぐに暖かくなります。
とにかく赤ちゃんの風邪予防には、室内管理が重要!!命にかかわることですから。
出来るだけ快適に過ごさせてあげるよう、しっかりセッティングしてあげましょう。
「男の子は30日か31日、女の子は31日か32日(地方によって若干異なるようです)に、その土地を守る氏神様へ生まれたご挨拶に行く」という意味だそうです。ママの体調などもありますから、必ずともこの日というわけではないので、目安程度に。
ベビー服の上から、お祝い着を着せるのが正式な服装のようですが、現在はこのようなセレモニードレスで済ませるご家庭が多いようです。
もともとは、赤ちゃんが生まれたことを知らせるために、生後1ヶ月ごろに知らせたい人に記念品を贈るというものでした。今では、出産祝いをもらった方だけに、お祝い返しをすると言う意味で使われるのが、一般的です。
妊娠9ヶ月でもご紹介してますが、頂いたものの約半額くらいがお返しの目安。全て同じものというよりは、少し相手のライフスタイルに合わせた物のほうが、喜ばれます。

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