【母の日2019】プレゼント・ギフト|花・鉢植え・スイーツ

  ニッセンポイント300ポイントもれなくプレゼント!~母の日ギフト全品対象~ 5月7日(火)AM3:00まで
Mother's Day 2019 母の日ギフト特集 5月第2週の日曜日、5月12日は母の日です。お花、お菓子など素敵なプレゼントをご用意しました♪お母さんへ感謝の気持ちを贈りませんか? ご注文締切:5/7 AM3:00まで 5/9~5/12にお届け(日時指定不可) ※商品は在庫が無くなり次第、  売り切れとさせていただきます。ご了承ください。

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※商品起因以外の返品は承りかねます。あらかじめご了承ください。

キャンペーンに関するご案内
・ポイントは商品の出荷時に付与し、ご返品時には減算します。
・エントリーは不要です。
・キャンペーンで還元する特別ポイントは付与から1ヶ月後の月末までの期限です。
・ご注文時に「会員登録をせずに注文する」を選択された場合は対象外となります。
・キャンペーン期間中に対象商品をご購入いただくと、1点ごとに300ポイント
(「ニッセン プラス(シルバーステージ以上)」のお客様は500ポイント)をプレゼントいたします。
・キャンペーン適用後の獲得予定ポイントはログイン後にカート画面にてご確認いただけます。
・特別ポイント付与キャンペーンが重複した場合は付与数の高い方が適用されます。
・ネット以外からのご注文(電話・はがき・FAX)は付与対象外となります。
・対象商品はキャンペーン期間内であっても、売切れとなる可能性がございます。
・ニッセンポイントについて詳しくはコチラ

お花&お菓子・食品のセット

鉢植え

2015年実施アンケート結果

夫婦で相談

25.0%

直接本人に欲しいものを聞く

3.6%

自分1人で決定

57.1%

毎年同じもの

3.6%

SHOPのオススメ

3.6%

その他

7.1%

Q1:母の日贈りものはどうやって決めますか?

「母の日のプレゼント」となれば、当然夫婦からの贈りものということになりますよね。ダンナ様の意見を聞くべきか、忙しいダンナ様の手を煩わせないで決めるべきか…。
皆さんがどのように決めているか、伺ってみました!

結果は、「自分1人で決定」が最も多く57.1%、「夫婦で相談」が25.0%となりました。「直接本人に欲しいものを聞く」や「毎年同じもの」という選択肢もあったのですが、ほとんど選択されず、多少なりともサプライズ性が求められることが分かります。
母の日は自分1人で決定されるという方がほとんどという結果から、奥さまのセンス・情報収集力が重要になります。

同じものを贈る

19.4%

自分の母よりも良いものを贈る

6.5%

自分の母よりも安いものを贈る

6.5%

同じ予算で違うものを贈る

51.6%

義理の母には贈らない

6.5%

自分の母には贈らない

6.5%

その他

3.2%

Q2.義理のお母さんへの母の日ギフトは自分のお母さんと同じものを贈りますか?

結果は、「同じ予算で違うものを贈る」が約半数の51.6%でダントツ1位。2位は「同じものを贈る」で19.4%でした。 面倒だから、同じものでいいかな…と考えてしまいがちですが、自分のお母さんと義理のお母さんは好みが違いますよね。ニッセンサポーターの皆さんは、きちんとそれぞれの好みに合わせてプレゼントを選ばれているようです。でも、不公平にならないように同じ予算で…。お母さん同士がお互いの母の日プレゼントを知る機会なんてめったにありませんが、大抵、母の日の相場(\3,000~\5,000)で落ち着くんですよね。ニッセンでは母の日の相場やそれより安い価格帯で、多数のアイテムをご用意していますので、それぞれのお母さんに喜んでいただけるギフトが、きっと見つかります!

インターネット

60.9%

実店舗

26.1%

雑誌・新聞

0%

TV・ラジオ

4.0%

SNS(
facebook,
twitter
,mixiなど)

4.3%

友人・知人

4.7%

その他

0%

Q3.母の日贈り物を購入する際、参考にする情報は?

Q3結果は、インターネットが最も多く60.9%、ついで実店舗26.1%という結果でした。
ニッセンサポーターの皆さんがインターネット属性が高いため、上記のような結果になったと考えられますが、自宅に居ながらにして情報を収集でき、しかもその場で購入までできるインターネットは、奥さま方にとっても重要な生活ツールになっているようです。
ニッセンも、皆様のお役に立てるような情報を発信できるよう、努力して参ります!

今年の母の日は5月12日。嫁としての評価を上げるチャンス!
母の日ギフトは失敗できませんよね。
プチアンケートの結果を、ぜひ参考にしていただき、素敵な母の日にしてくださいね!

母の日の由来って?

母の日は毎年5月の第2日曜日。なぜ母の日が始まったのか、そしてなぜこの日になったのか、母の日の由来をご存知でしょうか?
日本の母の日は、アメリカに倣ったものと言われています。
アメリカヴァージニア州に住む、アンナ・ジャービスが亡き母を追悼するため、1908年5月10日(第2日曜日)教会で白いカーネーションを配りました。この風習がアメリカ全土に広まり、1914年アメリカ大統領ウィルソンによって、5月の第2日曜日を『母の日』にすると制定されたのです。
日本は当時明治時代末期。キリスト教の教会には、アメリカと同じく母の日の文化が伝わっていました。教会から徐々に一般にも広がり、昭和に入ると、皇后の誕生日である3月6日を『母の日』として祝う風習となっていました。その頃、クリスチャンである製菓会社社長が発起人となり全国的なキャンペーンとして5月8日、9日に『母の日』行事を行いました。それにより、日本全体に『母の日』が広く知れ渡り、約10年の歳月を経てアメリカと同じく5月の第2日曜日を母の日として祝う風習が定着したのです。

なぜカーネーションを贈るの?

母の日の定番と言えば、カーネーション!では、なぜ母の日にはカーネーションを贈るのでしょうか?
母の日の由来にて紹介したように、母の日を初めて行ったと言われるアンナはお母さんがカーネーションを好きだったため、カーネーションを配りました。また、カーネーションは聖母マリアが十字架に架けられたキリストのために落とした涙の後に咲いた花と言われ、母の愛を象徴しています。 カーネーションは花色によって意味が異なりますので、カーネーションの花言葉を一部ご紹介いたします。お母さんにどのような想いを込めてカーネーションをプレゼントしますか?

<カーネーションの花言葉>
赤:婦人の愛、母の愛情、愛を信じる、哀れみ
白:尊敬、私の愛は生きている
ピンク:感謝、熱愛

海外の母の日は?

母の日って、世界にもあるの?もちろんあります。しかも、各国で母の日の由来は様々です。
例えばイギリスでは、17世紀、貧しい家に生まれた子供たちが奉公に出ていました。しかし、年に一度だけ教会でお母さんとの面会を許された日がありました。その日に由来して、キリスト教の復活祭の3週間前に母の日を祝う風習になっています。
また、ノルウェーでは2月の第2日曜日だったり、ロシアでは11月の最終日曜日だったりと様々です。ちなみに日本のお隣、韓国では母の日ではなく、5月8日に父母の日があります。
日付はそれぞれ違っても、お母さんや両親を労わり、大切にする日であることは共通しています。そして、お花であったり、手作りのごちそうであったりと様々ですが、感謝の気持ちを形で表してプレゼントを贈るという点も、各国共通の風習です。

※上記の商品はお届け日をご確認の上、ご注文ください。
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