【母の日2021】プレゼント・ギフト|花・鉢植え・お菓子

送料無料!4/29(木)23:59まで

2021年の母の日は、5月9日です。
お母さんに喜んでもらえるプレゼントを選んで、
日頃の感謝の気持ちをお届けしませんか?

定番のお花やスイーツはもちろん、
今年はグルメや小物雑貨を加えて
豊富なラインナップで取り揃えました!

メッセージカード付きの商品もございますので、
カードを書くのは苦手だけど
感謝の気持ちは伝えたいという方におすすめです。

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2021年5月5日(水)~9日(日)にお届け(日時指定不可)

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花flower

花flower

母の日と言えば、一番に思い浮かぶのはフラワーギフト。
定番のカーネーションを使った花束や、
色とりどりのスワッグショートブーケを贈りませんか。
毎年カーネーションだから、今年は何か別のものを贈りたい…という方には、隠れた人気を誇るあじさいもおすすめ。
お部屋やベランダで気軽に育てることができるので、母の日を
過ぎても長くお楽しみいただけますよ。

花flower

カーネーション鉢植え「カシスリボン」

  • ¥3,628 (税込¥3,990)

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花flower

生花アレンジメント(マザー)

  • ¥4,537 (税込¥4,990)

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花+お菓子/雑貨flower & sweets

花+お菓子/雑貨flower & sweets

お花とスイーツのギフトセットも人気です。
ほっと一息できる甘いスイーツやドリンクを添えれば、お花と一緒にティータイムも楽しめますよ♪
バウムクーヘンやゼリー、クッキーなどお母様のお好きなスイーツを選んでくださいね。
実用性を重視したいなら、お花とマスクのギフトセットがおすすめ。上品でかわいらしいデザインなので、ファッションも楽しめますよ。

花+お菓子/雑貨flower & sweets

赤カーネーション鉢植えと
感謝バウムクーヘンのセット

  • ¥4,082 (税込¥4,490)

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花+お菓子/雑貨flower & sweets

カーネーション(カシスリボン)&
「銀座コージーコーナー」マドレーヌ

  • ¥4,537 (税込¥4,990)

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花+お菓子/雑貨flower & sweets

プリザーブドフラワーと
「神戸フランツ」神戸苺トリュフ

  • ¥5,173 (税込¥5,690)

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花+お菓子/雑貨flower & sweets

カーネーション鉢植え「バンビーノ」4号と
抗ウイルス小顔スリム35°レースマスク

  • ¥4,537 (税込¥4,990)

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グルメgourmet

グルメgourmet

お食事を振る舞いたい方や、甘いものが得意ではないお母様には、少し贅沢なグルメギフトはいかがでしょうか?
味のこだわりがぎゅっとつまったお料理を、おうちで手軽に堪能できますよ♪

グルメgourmet

小田口屋 お母さん想いのさつま揚げ

  • ¥3,628 (税込¥3,918)

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雑貨goods

雑貨goods

思い出にも残る“物”を贈りたい方は、雑貨をプレゼントしませんか?
ストールなどのファッションアイテム、ケットなどのおうちアイテムや、肌触りが人気のタオルなど、「ちょっといいな」と思ってもらえるアイテムを考えてみてくださいね♪

雑貨goods

草木染オーガニックコットンシルク入り
ボーダーストール

  • ¥5,446 (税込¥5,990)

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雑貨goods

抗ウイルス(Etak)加工
フェイスタオル・タオルハンカチセット

  • ¥3,628 (税込¥3,990)

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知っているようで知らない「母の日」のことmother's day

母の日の由来って?

母の日は毎年5月の第2日曜日。
なぜ母の日が始まったのか、そしてなぜこの日になったのか、母の日の由来をご存知でしょうか?
日本の母の日は、アメリカに倣ったものと言われています。
アメリカヴァージニア州に住む、アンナ・ジャービスが亡き母を追悼するため、1908年5月10日(第2日曜日)
教会で白いカーネーションを配りました。この風習がアメリカ全土に広まり、1914年アメリカ大統領ウィルソンによって、5月の第2日曜日を『母の日』にすると制定されたのです。日本は当時明治時代末期。キリスト教の教会には、アメリカと同じく母の日の文化が伝わっていました。教会から徐々に一般にも広がり、昭和に入ると、皇后の誕生日である3月6日を『母の日』として祝う風習となっていました。
その頃、クリスチャンである製菓会社社長が発起人となり全国的なキャンペーンとして5月8日、9日に『母の日』行事を行いました。それにより、日本全体に『母の日』が広く知れ渡り、約10年の歳月を経てアメリカと同じく
5月の第2日曜日を母の日として祝う風習が定着したのです。

なぜカーネーションを贈るの?

母の日の定番と言えば、カーネーション!
では、なぜ母の日にはカーネーションを贈るのでしょうか?
母の日の由来にて紹介したように、母の日を初めて行ったと言われるアンナはお母さんがカーネーションを好き
だったため、カーネーションを配りました。また、カーネーションは聖母マリアが十字架に架けられたキリストのために落とした涙の後に咲いた花と言われ、母の愛を象徴しています。カーネーションは花色によって意味が異なりますので、カーネーションの花言葉を一部ご紹介いたします。
お母さんにはどのような想いを込めてカーネーションをプレゼントしますか?

<カーネーションの花言葉>
赤:婦人の愛、母の愛情、愛を信じる、哀れみ
白:尊敬、私の愛は生きている
ピンク:感謝、熱愛

海外の母の日は?

母の日って、世界にもあるの?もちろんあります。しかも、各国で母の日の由来は様々です。
例えばイギリスでは、17世紀、貧しい家に生まれた子供たちが奉公に出ていました。しかし、年に一度だけ教会でお母さんとの面会を許された日がありました。
その日に由来して、キリスト教の復活祭の3週間前に母の日を祝う風習になっています。
また、ノルウェーでは2月の第2日曜日だったり、ロシアでは11月の最終日曜日だったりと様々です。
ちなみに日本のお隣、韓国では母の日ではなく、5月8日に父母の日があります。

日付はそれぞれ違っても、お母さんや両親を労り、大切にする日であることは共通しています。そして、お花で
あったり、手作りのごちそうであったりと様々ですが、感謝の気持ちを形で表してプレゼントを贈るという点も、各国共通の風習です。