ワンルームスタイル:一人暮らし家具・インテリア(寝具・カーテン・収納)

ONE ROOM STYLE

一人暮らしの家具・インテリア・OneroomStyle(ワンルームスタイル)では、一人暮らしにぴったりの
衣類収納雑貨や生活雑貨、寝具などをご提案します。

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テイスト別アイテム好きなテイストのお気に入りアイテムが見つかる!

テイスト別お部屋コーディネート

女子の工夫を間取りでチェック! ONE ROOM STYLE ワンルームコーディネート集 今すぐチェック!

家具の配置やお部屋全体のテイストを決めるときに参考になるレイアウト集!
一人暮らしのお部屋をオシャレ&快適にできちゃうテクニック満載です。

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一人暮らしさんのアイテム選び

賢く選んで、インテリアを楽しもう!一人暮らしさんのアイテム選び成功術。

家具・収納 ベッド選びのポイント

限られスペースを有効活用できる+α機能を用途に合わせて選ぼう
引き出し、ベッド下を収納に有効活用させることで、寝るだけのスペースを収納スペースに。高さが変えられるベッドは収納に合わせられるから重宝します。宮付きベッドは目覚まし時計やスマホも置けるから大人気!
ロフトベッドでスペース2倍!お部屋大改造
スペースを最大限活かすならロフトベッドがおすすめ。一人暮らしならではのベッドで、ベッド下にソファーや収納スペース、デスクを置いて勉強スペースなど夢が広がるアイテムです。
お部屋を広く見せるならフロアベッド
収納スペースに余裕があるお部屋なら、フロアベッドがおすすめ。ロータイプだからお部屋の圧迫感も軽減。広く見える分ごちゃつかないすっきりしたお部屋づくりができます。

家具・収納 ソファー選びのポイント

憧れのソファーをお部屋に置こう!
ソファーサイズは幅130~140㎝以下のコンパクトなサイズを選ぶと、圧迫感なく広々と感じられます。
ソファーベッド収納付きソファースペースを有効活用!
収納兼用だとソファー下のデッドスペースもうまく活用できます。また、ソファーベッドはさっと睡眠スペースにできるから急な来客にも備えられます。
背もたれとして使えるソファーがおすすめ。
一人暮らしではテーブルで食事するときはラグに座ってソファーを背もたれにする事が多いので、もたれやすいタイプが◎

インテリア カーテン選びのポイント

防犯対策には遮光カーテンがおすすめ!
遮光カーテンは、外からの光を防ぐのはもちろん、夜間室内の様子が外に分かりにくいので、防犯面でも安心です。
※遮光性能は商品により異なります。機能を重視される方は99.9%以上の遮光率の商品をおすすめします。
日中は見えにくいレースカーテンで光は取り込んで外からの視線はカット!
遮光カーテンを閉めっぱなしだと日中も真っ暗。昼間は明るい光の中で生活したいですよね。レースカーテンも「見えにくい」機能がついたものを選べば、光は取り込んで、外からの視線は遮ってくれます。
※見えにくさのレベルは3段階あります。使用環境や目的に応じてお選びください。
ワンルームでもお部屋が広く見える色選び!
カーテンは壁の大きい面積を占め、部屋の印象を大きく左右します。ワンルームなどの狭いお部屋では重い色や暗い色を掛けると部屋がより狭く見えがちなので、明るめのカラーがおすすめです。

インテリア ラグ選びのポイント

手触りの良いラグがおすすめ!
毛足が長いシャギータイプは、見た目にもゴージャスで気持ち良さそうに見えますし、毛足の短いタイプはスッキリと清潔感があり、床が広く感じます。触れる時間が長いラグだからこそ、手触りにこだわって「気持ちいい」と思えるラグを是非選んでみてください。
大きすぎないサイズがおすすめ!
床を全て覆うくらいの大きめのラグを敷きがちですが、部屋を狭く見せる原因となることがあります。床の面積が多く見えるとお部屋も広く見えるので、ラグはポイントで置く方がおすすめです。センターテーブルの下やベッドの足元など、よく立ち座りをするところに置くと、アクセントになってオシャレ感も出せます。
お部屋を広く見せるには色の選び方が大事!
ワンルームなどの狭いお部屋は、色選びによっては圧迫感が出てしまうこともあります。ベージュやパステル系など「薄めのカラー」を選ぶと広く見えるのでおすすめです。

寝具 布団カバー選びのポイント

乾きやすい綿混素材がおすすめ!
綿混素材は乾きが早く扱いやすい素材になります。無地ものから柄物まで綿混素材で品ぞろえ豊富なので、是非選んでみてください。
取引け簡単敷きパッドが普段使いにおすすめ!
布団カバーの取り付けは意外と時間がかかり、大変なもの!そこで、シーツの上から敷きパッドをすれば、取り付けも簡単で、日々の生活のちょっとした時短に!敷きパッドは素材もサイズも豊富にそろえていますので、是非!
ワンルームのお部屋がパッと明るくなるようなカバー選び。
ワンルームのお部屋では、インテリアとして一番目をひくのがカバーだったりしませんか?カバーはシーズンによって、気分によって、色や柄を変えることで気分転換になります。柄物に抵抗のある方はお部屋にマッチしやすい、ナチュラルなリーフ柄等からチャレンジされることをオススメします。

家具・収納 衣類収納選びのポイント

クローゼット・押入れの活用でお部屋の広さは変わる!
チェスト、ラックやワゴン、収納袋など収納するものを明確にゾーニングして無駄なく活用することで、溢れ出る衣類を減らすことが出来ます。
見栄えのいい収納をお部屋の中に。
使うアウターはハンガーラック樹脂チェストを活用すれば探す手間なくサッと着れます。デザイン性が良いものであればお部屋に置いてもすっきり見えます。
中身が見えると整理がラク
中身が見える樹脂製チェストは、何がどこに収納しているか一目でわかるから探すのもしまうのもラクちん。

家具・収納 キッチン収納選びのポイント

冷蔵庫とシンクの間のすき間を活用!
冷蔵庫とシンクの間のわずかなデッドスペースもすき間収納アイテムを活用して、こまごました物を収納できるようにするととっても便利です。
キッチンワゴン移動できる補助台
キャスターがついているから使わないときは隅に置いて、料理の時に置く場所がないときは、キッチンワゴンの天板に物を置くと家事の効率もアップ。
シンクコンロ周りスッキリ収納
自炊をしたいけど、小さなキッチンでは作業がしづらい…というお悩みも、調理器具・調味料・掃除用品を区別して収納するとスッキリ!最近はコンパクトに収納できる便利グッズも多数あります。

家具・収納 ランドリー収納選びのポイント

洗濯機上のデッドスペースを活用しよう
ランドリーラックを活用すれば洗濯機上のスペースもフル活用!パイプ製だから分解して次の引っ越し先にも持っていけます。
カゴが置けるランドリーラックがおすすめ
市販や付属のカゴがあれば、脱衣かごとして重宝。タオルや洗剤、脱衣かごが全部ひとまとめできるのがランドリーラックならでは。
洗面所トイレすき間も無駄にしない
サニタリーは清潔感が大切です。ごちゃごちゃモノを置かず、取り出しやすいラックやワゴンに片づけましょう。狭いワンルームではちょっとしたすき間も収納スペースに!

雑貨 水切り選びのポイント

デッドスペースを活用するタイプがオススメ
ワンルームのキッチンは左右のスペースはそれほどスペースがないもの。作業スペースを確保できる奥に設置するタイプがオススメ。
小さすぎないものがオススメ
ひとり暮らしでもしっかり自炊をする場合、鍋やフライパンなどの調理道具や食器など量が多いので作業スペースさえ確保できていれば大きくても〇。
トレーがぬめるので洗えるものが〇
トレーが洗いやすいものトレーから自然に水が流れるタイプは不在がちなひとり暮らしにもおすすめです。

雑貨 物干し選びのポイント

折りたたみができて収納できるタイプが〇
折りたたみ式なら人が来る時は見えないスキマにしまうこともできます。
長い洋服が掛けられるタイプがおすすめ
毎日室内干しになりがちなひとり暮らしの方には、長めの洋服も乾かすことができるタイプが使いやすい。
たくさん干せる頑丈なタイプが〇
たくさん干してもたわまないしっかりしたものがおすすめ。

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