ワンルームスタイル:1人暮らし家具・インテリア(寝具・カーテン・収納)|新生活準備・必需品チェックリストも

2026年1月9日更新
一人暮らしのお部屋の作り方 ワンルームスタイル
6畳や8畳のワンルームマンションを自分だけのオシャレ空間に!
限られた間取り・費用の中で、理想のお部屋づくりを叶える。それが「ワンルームスタイル」。
一人暮らしに必要なものを揃えるところから、ソファやベッドなどのレイアウト、選び方まで、全面サポートします。
狭いキッチン、洗濯機まわりなどをスッキリとさせる収納もご紹介。
まずはお好みのインテリアコーディネートを見つけて、どんどんアイテムや家具配置をマネてください。
それが「理想のおしゃれ空間」を最短で手に入れる近道です♪
必需品のチェックリストを見る
家具・カーテン
ベッド
テーブル
照明器具
カーテン
寝具
掛け布団
敷布団
カバーリング
家電
洗濯機
掃除機
冷蔵庫
炊飯器
電子レンジ
オーブントースター
電気ケトル
ヘアドライヤー
キッチン用品
フライパン
包丁・まな板・お玉
必要最低限の食器
スプーン・フォーク・お箸
ガスレンジorIHヒーター
バス・洗面用品
フェイスタオル
バスタオル
バスマット
シャンプー
コンディショナー
洗顔フォーム
ボディーソープ
歯ブラシ・歯磨き粉
基礎化粧品
雑貨・消耗品
ティッシュペーパー
トイレットペーパー
ゴミ袋
雑巾
ドライバー
はさみやカッター
延長コード
閉じる

予算にあわせて叶う 一人暮らしのおすすめコーディネート

せっかく一人暮らしをはじめるなら、お部屋は自分好みで居心地のいい空間にしたいですよね。
特に家具の配置やお部屋全体のテイストは、お部屋づくりのときに重要になるポイントです。
また、家具などのご予算も気になるところですね。
ここでは、ご予算にあわせておすすめのコーディネートをご紹介します。
ワンルームのスペースをかしこく使うレイアウトの実例や、一人暮らしのお部屋をオシャレ&快適にできちゃうテクニックをぜひ参考にしてみてくださいね。
OTONA KAWAII 大人かわいい

コーデ10点で12万円台(税込・送料込) コンパクトな空間でつくる大人可愛い暮らし

ホワイトインテリアでまとめつつ、差し色でグレージュとピンクを取り入れて、大人のための「かわいい」スタイル。
挑戦しやすいダイヤタックデザインやフリルアイテムで、毎日にときめきと自分らしさを。
大人かわいいワンルームスタイル
布団カバー
甘すぎず挑戦しやすいダイヤタックデザイン。布団カバーセットで、お部屋を大人可愛い世界観に演出。
キルトラグ
くしゅっとしたサッカー生地のキルトラグで、ぽこぽこ感がインテリアのアクセントに。ふんわりとしたやさしい肌触りで心地よい。
ソファーベッド
大人かわいいベロア調×真鍮風素材で、普段はソファーとして、くつろぎスペースに。来客時はベッドとして使えて便利。
ラック
モノトーンで高見えする大理石調の4段ラック。シンプルなデザインでインテリアが映えてGOOD
費用目安・内訳
※2025年12月時点での定価・送料込みにて計算しております。
価格は予告なく変更させていただく可能性がございます。
Korean interior 韓国インテリア

コーデ11点で14万円以内(税込・送料込) 自分色に染める!新社会人でも揃えられる
ローコスト家具で韓国インテリア×推し部屋に

家具は「ホワイト」メインで清潔感を出しつつ、推しグッズや小物で「メリハリ」と「私らしさ」を。
韓国インテリア風ワンルームスタイル
布団カバー
お部屋を一気にトレンドスタイルにする、ストライプ布団カバー。お部屋のメリハリがつき、おしゃれな印象に。
推し活用ワゴン
大切な一軍グッズをひとまとめにできる、ときめきワゴン。隠す&観る&整理する、全部叶う万能アイテム。
突っ張りラック
突っ張りラックはデッドスペースを有効活用。棚ごとにお気に入りを収納出来ます。
ベッドフレーム
圧迫感を抑えたベッドフレームは、荷物を引き出しへ収納できるからお部屋をすっきりした印象に。
費用目安・内訳
※2025年12月時点での定価・送料込みにて計算しております。
価格は予告なく変更させていただく可能性がございます。
Q.1人暮らしに必要な家具は?
A.必須アイテム
1. ベッドまたは寝具
2. テーブルまたはデスク
3. 椅子またはソファ
4. 収納家具
5. カーテンまたはブラインド

ライフスタイルに応じた追加アイテム
1. テレビ台
2. ラグ
3. キッチンカウンターや収納棚
4. シューズラック
Q.1人暮らしの部屋は何畳が
目安ですか??
A.大人の1人部屋の広さは
荷物の量によって異なります。

荷物が多い場合は8~10畳が目安となります。
荷物が少ない場合は6~7畳でも
生活できる場合があります。
一人暮らし・ワンルームレイアウト間取り集 6畳一間でも自分だけのお気に入り空間に

一人暮らしの家具・インテリア アイテム選び成功術

一般的な一人暮らしさんの間取りに多いワンルームは、スペースも限られているため家具選びに工夫が必要です。
かしこく家具を選べば、見た目以上の収納力やお部屋を広く見せられる効果も期待できますよ。
ここでは、一人暮らしさんにアイテム選びのポイントをご紹介します。
ポイントをおさえて、一人暮らしのインテリアを楽しみましょう!

一人暮らしの
ベッド選びのポイント

point01
限られたスペースを有効活用できる+α機能を用途に合わせて選ぼう
引き出し、ベッド下を収納に有効活用させることで、寝るだけのスペースを収納スペースに。高さが変えられるベッドは収納に合わせられるから重宝します。宮付きベッドは目覚まし時計やスマホも置けるから大人気!
point02
ロフトベッドでスペース2倍!お部屋大改造
スペースを最大限活かすならロフトベッドがおすすめ。一人暮らしならではのベッドで、ベッド下にソファや収納スペース、デスクを置いて勉強スペースなど夢が広がるアイテムです。
point03
お部屋を広く見せるならフロアベッド
収納スペースに余裕があるお部屋なら、フロアベッドがおすすめ。ロータイプだからお部屋の圧迫感も軽減。広く見える分ごちゃつかないすっきりしたお部屋づくりができます。

一人暮らしの
ソファ選びのポイント

point01
憧れのソファをお部屋に置こう!
ソファサイズは幅130~140㎝以下のコンパクトなサイズを選ぶと、圧迫感なく広々と感じられます。
point02
ソファベッドや収納付きソファでスペースを有効活用!
収納兼用だとソファ下のデッドスペースもうまく活用できます。また、ソファベッドはさっと睡眠スペースにできるから急な来客にも備えられます。
point03
背もたれとして使えるソファがおすすめ。
一人暮らしではテーブルで食事するときはラグに座ってソファを背もたれにする事が多いので、もたれやすいタイプが◎

一人暮らしの
カーテン選びのポイント

point01
防犯対策には遮光カーテンがおすすめ!
遮光カーテンは、外からの光を防ぐのはもちろん、夜間室内の様子が外に分かりにくいので、防犯面でも安心です。
※遮光性能は商品により異なります。機能を重視される方は99.9%以上の遮光率の商品をおすすめします。
point02
日中は見えにくいレースカーテンで光は取り込んで外からの視線はカット!
遮光カーテンを閉めっぱなしだと日中も真っ暗。昼間は明るい光の中で生活したいですよね。レースカーテンも「見えにくい」機能がついたものを選べば、光は取り込んで、外からの視線は遮ってくれます。
※見えにくさのレベルは3段階あります。使用環境や目的に応じてお選びください。
point03
ワンルームでもお部屋が広く見える色選び!
カーテンは壁の大きい面積を占め、部屋の印象を大きく左右します。ワンルームなどの狭いお部屋では重い色や暗い色を掛けると部屋がより狭く見えがちなので、明るめのカラーがおすすめです。

一人暮らしの
ラグ選びのポイント

point01
手触りの良いラグがおすすめ!
毛足が長いシャギータイプは、見た目にもゴージャスで気持ち良さそうに見えますし、毛足の短いタイプはスッキリと清潔感があり、床が広く感じます。触れる時間が長いラグだからこそ、手触りにこだわって「気持ちいい」と思えるラグを是非選んでみてください。
point02
大きすぎないサイズがおすすめ!
床を全て覆うくらいの大きめのラグを敷きがちですが、部屋を狭く見せる原因となることがあります。床の面積が多く見えるとお部屋も広く見えるので、ラグはポイントで置く方がおすすめです。センターテーブルの下やベッドの足元など、よく立ち座りをするところに置くと、アクセントになってオシャレ感も出せます。
point03
お部屋を広く見せるには色の選び方が大事!
ワンルームなどの狭いお部屋は、色選びによっては圧迫感が出てしまうこともあります。ベージュやパステル系など「薄めのカラー」を選ぶと広く見えるのでおすすめです。

一人暮らしの
布団カバー選びのポイント

point01
乾きやすい綿混素材がおすすめ!
綿混素材は乾きが早く扱いやすい素材になります。無地ものから柄物まで綿混素材で品ぞろえ豊富なので、是非選んでみてください。
point02
取り付け簡単敷きパッドが普段使いにおすすめ!
布団カバーの取り付けは意外と時間がかかり、大変なもの!そこで、シーツの上から敷きパッドをすれば、取り付けも簡単で、日々の生活のちょっとした時短に!敷きパッドは素材もサイズも豊富にそろえていますので、是非!
point03
ワンルームのお部屋がパッと明るくなるようなカバー選び。
ワンルームのお部屋では、インテリアとして一番目をひくのがカバーだったりしませんか?カバーはシーズンによって、気分によって、色や柄を変えることで気分転換になります。柄物に抵抗のある方はお部屋にマッチしやすい、ナチュラルなリーフ柄等からチャレンジされることをオススメします。

一人暮らしの
衣類収納選びのポイント

point01
クローゼット・押入れの活用でお部屋の広さは変わる!
チェスト、ラックやワゴン、収納袋など収納するものを明確にゾーニングして無駄なく活用することで、溢れ出る衣類を減らすことが出来ます。
point02
見栄えのいい収納をお部屋の中に。
使うアウターはハンガーラックや樹脂チェストを活用すれば探す手間なくサッと着れます。デザイン性が良いものであればお部屋に置いてもすっきり見えます。
point03
中身が見えると整理がラク
中身が見える樹脂製チェストがおすすめ。何がどこに収納しているか一目でわかるから探すのもしまうのもラクちんです。

一人暮らしの
キッチン収納選びのポイント

point01
冷蔵庫とシンクの間のすき間を活用!
冷蔵庫とシンクの間のわずかなデッドスペースもすき間収納アイテムを活用して、こまごました物を収納できるようにするととっても便利です。
point02
キッチンワゴンは移動できる補助台
キャスターがついているから使わないときは隅に置いて、料理の時に置く場所がないときは、キッチンワゴンの天板に物を置くと家事の効率もアップ。
point03
シンク・コンロ周りをスッキリ収納
自炊をしたいけど、小さなキッチンでは作業がしづらい…というお悩みも、調理器具・調味料・掃除用品を区別して収納するとスッキリ!最近はコンパクトに収納できる便利グッズも多数あります。

一人暮らしの
ランドリー収納選びのポイント

point01
洗濯機上のデッドスペースを活用しよう
ランドリーラックを活用すれば洗濯機上のスペースもフル活用!パイプ製だから分解して次の引っ越し先にも持っていけます。
point02
カゴが置けるランドリーラックがおすすめ
市販や付属のカゴがあれば、脱衣かごとして重宝。タオルや洗剤、脱衣かごが全部ひとまとめできるのがランドリーラックならでは。
point03
洗面所やトイレのすき間も無駄にしない
サニタリーは清潔感が大切です。ごちゃごちゃモノを置かず、取り出しやすいラックやワゴンに片づけましょう。狭いワンルームではちょっとしたすき間も収納スペースに!

一人暮らしの
水切り選びのポイント

point01
デッドスペースを活用するタイプがオススメ
ワンルームのキッチンは左右のスペースはそれほどスペースがないもの。作業スペースを確保できる奥に設置するタイプがオススメ。
point02
小さすぎないものがオススメ
ひとり暮らしでもしっかり自炊をする場合、鍋やフライパンなどの調理道具や食器など量が多いので作業スペースさえ確保できていれば大きくても〇。
point03
トレーがぬめるので洗えるものが〇
トレーが洗いやすいものトレーから自然に水が流れるタイプは不在がちなひとり暮らしにもおすすめです。

一人暮らしの
物干し選びのポイント

point01
折りたたみができて収納できるタイプが〇
折りたたみ式なら人が来る時は見えないスキマにしまうこともできます。
point02
長い洋服が掛けられるタイプがおすすめ
毎日室内干しになりがちなひとり暮らしの方には、長めの洋服も乾かすことができるタイプが使いやすいです。
point03
たくさん干せる頑丈なタイプが〇
たくさん干してもたわまないしっかりしたものがおすすめです。

一人暮らしの
お部屋をおしゃれに飾る
アップデートアイテム

引っ越し後、必需品はそろったけれどお部屋をさらにおしゃれにしたいと考えている方は必見!
お部屋にインテリア雑貨などの小物を取り入れることで、手軽にお部屋をおしゃれな雰囲気にアップデートできます。
どんなインテリア雑貨を取り入れたらいいのかわからない方は、ご紹介する人気インテリア雑貨から検討してみてくださいね♪
収納雑貨
収納雑貨
ただ収納するだけでなく、おしゃれに収納できるアイテムで見せられるインテリアに。
アイテム一覧
小物
小物
フェイクグリーンやフォトフレームを飾ると雰囲気のあるお部屋に近づけます。
アイテム一覧
クッション・カバー
クッション・カバー
インテリアのワンポイントとしても◎アクセントカラーにするとお部屋のチャームポイントに。
アイテム一覧
カフェカーテン
カフェカーテン
小窓をさり気なく飾ってくれるカフェカーテン。デザインも素敵なものが多いですよ♪
アイテム一覧

一人暮らしアイテム 売れ筋ランキング

2026/4/18更新

1

ストライプ布団カバーセット

2

綿100%タオル地敷きパッド

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最大 18%OFF

¥1,499 (税込¥1,648)〜

3

洗えるキルトラグ|シャリっとした肌ざわり・サッカー織

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10

綿100%タオル地のびのびシーツ(マットレス・敷布団兼用)

11

やわらか天竺ニットのびのびシーツ(マットレス・敷布団兼用)

12

ダイヤタック布団カバーセット【フルーエ/大人可愛い】

14

マルチストライプ布団カバーセット

18

[3人掛け]ソファベッド|2WAY リクライニング 合皮

20

深型引き出し付き収納ベッド

深型引き出し付き収納ベッド

¥12,900 (税込¥14,190)〜

一覧を見る

一人暮らし準備・必需品を チェックしよう

初めての一人暮らしには揃えるものが多く、その優先順位や費用にも悩みがち。
その上、転入届などの手続きもあって、混乱してしまうことも……理想のおしゃれな部屋を考えるどころじゃない!?
そんな不安を感じている方のために「新生活応援特集」をご用意しました。
新生活に必要なもののリストや、引っ越しが決まってからの手続きの流れをご紹介します。
とくに家具や家電など、早めに準備しておくべき必需品は要チェック!ぜひご活用くださいね。

引っ越しに必要な手続きの流れ

意外とやらなければいけないことが多い引っ越し手続き。
手続きの流れをチェックして、
引っ越し直前にあわてることがないように早めに準備しましょう。
step 01
3~1か月前
引っ越し業者の手配
荷造り
ネットの解約・契約
step 02
2~1週間前
転出届
国民健康保険の資格喪失手続き
ガス会社へ使用開始の申込み
郵便物の転送
携帯電話・スマートフォン等の住所変更
引っ越し業者への荷物渡し
step 03
引っ越し当日
新居の鍵の受け取り
購入した荷物、引っ越し荷物の受け取り
ガスの開栓の立ち合い
step 04
引っ越し後
転入届・転居届の提出
国民年金の住所変更
国民健康保険の加入
銀行、クレジットカードの住所変更
パスポートの変更 運転免許証の住所変更
マイナンバーカードの手続き

新生活に必要なアイテムのチェックリスト

引っ越し当日に必要なもの、早めにそろえたいもの、あると便利なものをリストアップしました。
特に当日必要になるものは要チェック。買い忘れがないか確認してみてくださいね。
また、配送の必要なものは早めに準備するのが◎
サイズの採寸や必要なものは購入前に確認しましょう。

印刷・保存で買い忘れ防止!

一人暮らしアイテム
チェックリスト(PDF)