レディーススーツの上に着るコート・上着・アウターを解説

【レディーススーツ×コート】

レディーススーツの上に着る
コート・上着・アウターを解説

働く女性に欠かせないスーツ。春や秋などの季節の変わり目や冬場は、レディーススーツの上にコートを羽織ることも少なくないはずです。今回は、そんなスーツの上に羽織るコートの選び方について紹介します。
ビジネスシーンにOKなコートやNGなもの、春秋・冬のおすすめ、コートを扱う際のノウハウなどをまとめました。

目次

公開日 : 2020.10.28

更新日 : 2023.10.30

1. スーツの上に着るコートってどんなの?ビジネスコートのOK・NGを紹介

レディーススーツにはどんなコートを合わせたらいいのか、意外と悩んでしまう人も多いようです。ビジネスにOKなコート、NGなコートの種類と特徴を見ていきましょう。

ビジネスにOKな定番コートはトレンチコートやステンカラーコート

スーツの上に着るビジネス向きのコートには、定番コートというものがあります。最も代表的なのは、秋冬から春までロングシーズン着回せる「トレンチコート」です。就活時の定番コートでもあり、どんなスーツとも合わせやすく1着持っておくと重宝します。
「ステンカラーコート」は、襟を閉じても開いても着ることができるシンプルなデザインのコートです。装飾が少ないため素材やシルエットによって印象が大きく変わり、カジュアルにもきれいめにも着られる万能コートです。

ほかにも、襟を立てて着るため小顔効果が期待できる「スタンドカラーコート」や、テーラードジャケットの着丈を長くしたようなデザインでフォーマルな印象がある「チェスターコート」などもビジネス向きの定番コートです。

また、こちらの定番コートもスーツに合います。

<スーツにOKな定番コートの種類>

  • トレンチコート
  • スタンドカラーコート
  • ステンカラーコート
  • チェスターコート
  • スーツにOKな例:どんなスーツとも相性抜群のトレンチコート

    着丈が長すぎないベーシックなトレンチコートは、スカートスーツにもパンツスーツにも合わせやすく、きちんとした印象を与えることができます。どんな業種や職種でも問題なく着られる心強いアイテムです。

  • スーツにOKな例:大人女性のスーツスタイルにぴったりなステンカラーコート

    トレンチコートよりもシンプルなステンカラーコートは、素材やシルエットによってさまざまな表情が楽しめ、好みのテイストに合わせて着こなせるのが魅力。ウール調のステンカラーコートは上品な印象があり、きれいめのスーツスタイルにおすすめです。

  • スーツ・ビジネスに不向きなコート

    スーツの際に控えた方がいいコートもあります。カジュアルなもの・ラフなものはビジネス・スーツシーンには不向きになります。
    例えば、ナイロン製などでシャカシャカと音が鳴ってしまう素材のコートや、ファーやボアといった毛足の長いものはカジュアルに見えるため、ビジネスシーンには不向きです。
    カジュアルなデザインのものも控えた方がいいです。「Pコート」や「ダッフルコート」など、ファッション性が高いコートはスーツよりもデニムカジュアルに似合います。
    また、ボタンやファーなど装飾が派手なもの、「オーバーサイズコート」やのもの、ボリュームのある「ムートンコート」なども避けましょう。

    <スーツにNGなコートの種類>

  • Pコート
  • ダッフルコート
  • オーバーサイズコート
  • モッズコート
  • ミリタリーコート
  • ファーコート
  • ムートンコート
  • スーツにNGな例:カジュアルな印象のPコート

    普段の通勤服の上にPコートを着ている人は冬に多く見られますが、スーツの上から羽織るのはあまり好ましくありません。

    スーツにNGな例:子供っぽくなりがちなダッフルコート

    フード付きのダッフルコートはPコートと同様にカジュアル寄りで、留め具などディティールのデザインから幼い印象になりがち。通勤時のアウターとしてはOKでも、スーツ着用時に着るのは避けた方が無難です。

  • 2. スーツ・ジャケットの上に着るコートの長さ・色・サイズ感

    スーツの上に着るビジネス用のコートを選ぶ際は、丈の長さ、色、サイズ感にも注意しましょう。それぞれのポイントを詳しく解説していきます。

    長さはひざ上かひざが隠れるくらいが基本

    ビジネスシーンにふさわしいコートの長さは、ひざ丈のスカートの裾が少し見えるくらいか、それよりやや長めのひざが隠れるくらいの丈がベストです。コートの丈は長いほどシックで落ち着いた雰囲気になり、短いほどカジュアルで活動的な印象に。長すぎても短すぎてもスーツとのバランスが取りにくくなってしまいます。

  • ショート丈やスーパーロング丈はNG

    ヒップラインよりも短いショート丈は、ジャケットの裾がコートから見えてしまいスーツが美しく着こなせません。また、足首まで隠れるようなスーパーロング丈のコートは着こなしが難しく、特に身長が低めの人が着るとだらしなく見えたりしてビジネスシーンにそぐわないスタイルになってしまいます。

    色はベージュや黒などのベーシックカラーが理想的

    ベーシックカラーは白・黒・グレー・ネイビー・ベージュ・ブラウンの6色。ベーシックカラーなら、いずれの色でもビジネス用のコートとして問題ありません。ただし、白は汚れが目立ちやすく、ブラウンはスーツの色とのバランスがとりにくいことも。スーツの色を選ばずに着回すなら、ベージュか黒・グレーのモノトーンカラー、ネイビーあたりがおすすめです。

  • 派手な色やパステルカラーはNG

    派手な色のコートはスーツと合わせにくく、ビジネスには不向きです。パステルカラーのコートは春に普段の通勤服と合わせて着るのはかわいいですが、着るシーンが限られてしまうためスーツに合わせるのは避けた方が安心です。

  • コートのサイズ感は少しゆとりのあるものがベスト

    スーツ用のコートはジャケットの上から羽織ることが前提なので、ゆとりがないと窮屈に感じてしまいます。窮屈なものを無理に着るとジャケットの形が崩れる原因にもなってしまうので、肩まわりや腕まわりにゆとりのあるものを選びましょう。

  • 3. 秋冬におすすめ!スーツに合うコート・アウター・上着

    冬はスーツの着こなしだけでなく、コートの着こなし方もビジネスシーンでは大切です。レディーススーツと好相性な旬のコートを紹介します。

    スーツとの相性抜群チェスターコート

    黒のチェスターコートはフォーマルシーンにも使える上品なルックス。定番でありながらもクラシカルな雰囲気がトレンドともマッチします。開いた襟元にきれいめのブルーを覗かせて、ブラックで引き締めた中にも控えめな洒落感を漂わせると、女性らしいビジネスコーデに仕上がります。

  • 裾にかけて程よく広がるAラインシルエットなので、羽織るだけで女性らしさと上品さをプラスできます。どんな色にもなじみやすいベーシックカラーなので、スーツの色を気にする必要はありません。暗くなりがちな秋冬は暖かなイメージを与えるモカがおすすめです。前リボンでより上品に仕上げるのもよいですし、後ろリボンで少しクールに仕上げるのもGOOD。

  • 定番のステンカラーコート

    ウエストを絞った控えめなプリンセスラインが美シルエットを作るステンカラーコートは、トレンドに左右されず長く愛用できるアイテムです。パール調ボタンのボウタイブラウスを合わせてトレンド感もプラス。主張しすぎないフェミニンさがビジネスでも好印象になるモノトーンコーデです。

  • 定番のスタンドカラーコート

    濃い目のグレーパンツの上にネイビーのコートを羽織ると、端正でモードな印象になり、ぐっと大人顔に。足元の白パンプスが上品なムードを引き上げます。

  • きれい目に仕上がるメルトン素材

    柔らかな手触りのメルトンコートは、温かいのに軽やかで、長時間着ていても疲れにくいのがビジネスコーデにも嬉しいポイント。ネイビーでもメルトン素材なら優しい印象を与えられます。ベーシックカラーのコートなら、どんな色とも相性抜群。コーデにくすみカラーを追加して秋冬らしいコーデに整えるのもおすすめです。

    今季のトレンドのロング丈コート

    ロング丈のコートも今年のトレンドでおすすめ。シンプルなデザインで落ち着いた衿・カラーなので、スーツの上から羽織ってもスッキリ上品に着こなせます。長すぎるスーパーロング丈のコートはビジネスにそぐいませんが、ひざ下からふくらはぎくらいまでのロング丈ならOK。足首がのぞくワイドパンツのセットアップなどと相性がよく、かっちりしがちなスーツ×コートスタイルをかっこよく格上げしてくれます。

  • 4. 春・秋におすすめのレディーススーツ用コート・アウターを紹介!

    春や秋の季節の変わり目には、さっと出して気軽に羽織れるような軽くて薄手の素材のコートがおすすめです。春と秋のスーツコーデにおすすめのコートとコーディネートについて紹介します。

    一着は持っておきたいトレンチコート

    春秋の定番アウターといえばトレンチコート。スーツの上からはもちろん、ビジネスコーデやカジュアルなデニムコーデとも相性抜群なので、一着持っておけばどんなシーンでも着回せます。 マニッシュなダブルボタンのトレンチコートも、ブラウスのボウタイを大きめにリボン結びすると華やかで大人っぽいかわいい表情がプラスされます。白パンツとくすみピンクの甘い組み合わせを、ネイビーの持つ真面目さがきりりと引き締めて程よいバランスに。

  • シンプルシルエットのノーカラーライトコート

    季節の変わり目におすすめのライトコート。スウェード調なので高級感たっぷりな印象に。スーツの上から羽織っても違和感が少なく、上品な着こなしが叶います。カジュアルコーデにもぴったりなので、休日のおでかけ用コートとしても使い勝手抜群。すとんと落ちたIラインで縦のラインなので、タイトスカートとの相性も抜群です。

  • ライトコートも春におすすめです。ノーカラータイプだと顔回りのもたつきもなくすっきり着こなせます。こちらの商品はパンツとのセットアップも可能なためオフィスで大活躍できるコート。仕事ではセットアップにし、普段来ても使えるデザインなので重宝しますよ。

  • 軽め素材のステンカラーコート

    軽め素材のステンカラーコートは春・秋におすすめです。冬用と同じですが、トレンチコートよりは女性らしい表情になるので、メンズライク・マニッシュが苦手な方におすすめのライトコートになります。

    5. オン・オフ問わずに使えるコート・アウター

    「スーツコーデの日だけでなく、カジュアルスタイルの日にも使えるコートが理想!」という方は少なくないのではないでしょうか。オン・オフ選ばないコートの特徴を紹介します。

    オーバーサイズはNG!ジャストなサイズ感をチョイス

    ここ最近人気を集めているドロップショルダーやオーバーサイズのコートは、カジュアルな印象が強くスーツやビジネスコーデとの相性はイマイチ……。

    オン・オフ使いたいなら、体のラインをスッキリと見せてくれるジャストなサイズ感を選ぶようにしましょう。ノーカラーコートやステンカラーコートなら、顔まわりもシンプルにまとまって清潔感のある印象に。ジャケットスーツの上から羽織っても着太りしないので、真冬も女性らしいシルエットを作ることができます。

    すっきりしたノーカラーコートは万能アイテム

    カーディガンのように気軽に羽織れるノーカラーコートはオンオフ幅広いシーンで着まわせて、季節の変わり目に持っておくと便利なアイテムです。首元がすっきりしているので、タートルネックやストールなども映えて、顔回りのおしゃれが楽しめます。優しいアイボリーカラーは、こっくりした秋色アイテムを優しく包み込み、エレガントな雰囲気を高めます。

  • すっきりしたネックラインがどんなコーデにも合わせやすいフェイクウールのコート。ほんのり丸みのあるコクーンシルエットですが、ノーカラーのブラックなら顔回りにシャープさをもたらします。とろみ素材のブラウスと合わせ、定番のモノトーンコーデもレディライクな仕上がりに。カジュアルに着まわすときにも遊び心を加えやすい、包容力の高いコートです。

  • ハンサムな雰囲気に仕上げてくれるダブルブレストコート

    クラシカルな印象を与えるダブルブレストデザインのコート。リボンを前で結べば、メリハリが出てのっぺりしたコーデに見えません。後ろで結べばかっこいい印象に。その日のスタイルによって雰囲気を変えられますね。暖かな印象を与えるブラウンならモノトーンになりがちな冬コーデの差し色にも◎。トレンドに左右されないシルエットなので、通勤から休日まで着回ししやすい万能コートです。

  • バックコンシャスコート

    正面から見たときはプレーンですが、バックスタイルはフード付き&背中部分がタック仕様になったデザインコート。取引先に訪問する際は会社に入る際にコートを脱ぐので、そこまで神経質にコートのカジュアルさを気にすることはありません。こちらのコートならOFFでの普段仕様ももちろんあいます。

  • 6. レディーススーツ用コートのお悩みと解決ノウハウを紹介

    コートを購入して着用する際には、普段使いのコートとは違った手入れの仕方や着こなしを知っておくことも大切です。気になるスーツ用コートのノウハウについてまとめました。

    スーツとコートを着るとゴワついて着心地が悪い!対策法は?

    ジャケット必須のスーツを着るときは、少し薄手のコートを選ぶのがおすすめ。サラッとした素材なら、スーツの生地がもたつかず、上からコートを羽織っていてもゴワゴワしません。
    ダウンやウール素材のコートを羽織りたい場合は、購入前にスーツを着た状態で試着しておくと失敗知らずです。少し大きめにはなってしまいますが、休日はオーバーシルエットで着こなせば、こなれ感のある服装に仕上がりますよ。
    また、薄手のコートだけだと寒い真冬は、スーツのジャケットの下にインナージャケットを仕込んでおくのも◎。最近では暖かく軽いアイテムも続々登場しているので、着太りせずしっかりと防寒できます。
    もしくはスーツ自体を冬用の温かいものにして、コートは薄手のものにする方法もあります。

    こちらは裏地が蓄熱素材のスーツ。冬用のスーツは厚めの生地が多く着ぶくれしやすかったり、分厚くて動きにくいものもありますが、こちらは裏地が蓄熱素材なので見た目はスッキリ。ストレッチ機能もついているので、着やすい冬用スーツになります。
    このような冬用スーツを活用して、着ぶくれ解消をしてはいかがでしょうか。

  • スーツとコートでダークカラーになりがち。明るい印象にするには?

    つい着回し力重視で定番の黒やネイビーカラーのコートを買ってしまいがちですが、ダークトーンが多いスーツに合わせると重たい印象のコーデに……。

    明るい印象にしたいなら、ライトグレーやベージュなど少し明るいカラーのコートを選ぶと服装全体があか抜けます。シックなトーンでも、ブラウンであれば全体的に柔らかく女性らしい雰囲気に。
    深みのあるトーンのコートは、襟元がスッキリと見えるノーカラーコートやステンカラーコートを選ぶと、野暮ったく見えずエレガントなスーツコーデが叶います。

    毎日同じコートになるのが気になる

    スーツ用のコートを購入したものの、毎日同じものを着て変化がないことに抵抗があるという方も少なくないようです。そこで便利なのが、マフラーやストール。コートコーデの印象もチェンジしてくれる優秀なアイテムです。
    毎日同じようなコートスタイルになってしまう場合には、ストールやマフラー、春にはスカーフをプラスしてコーディネートに変化をつけましょう。

  • コートのお手入れはどうしたらいい?

    ビジネスシーンのコートにしわや汚れは厳禁。だらしない印象を与えてしまいます。
    しわを作らないよう帰宅したらすぐに厚みのあるハンガーにかけて保管し、汚れや花粉の付着などが気になる場合には、コート用のブラシを使い優しくブラッシングしましょう。
    帰宅後すぐにクローゼットに収納するのもNG。着用時の身体からでる水分などを含んでいます。通気性の良いところでハンガーにかけて寝かせるようにしましょう。
    たばこや飲食店などの匂いがついてしまったときには、アイロンのスチームを当てると匂いを軽減できます。また、ウイルスなどの付着には、除菌・消臭ができる衣類用のスプレーを使うのもおすすめです。
    お家で洗濯できるものは、市販のおしゃれ着洗いを使用し洗濯表示に従って適切なケアを行いましょう。

    まとめ

    ビジネススーツと合わせるからといって、無難なアイテムやカラーばかりを選んでいるといつも同じような雰囲気に。ビジネスシーンでもあか抜けたい方は、ほんの少しトレンド感をプラスして周りと差を付けましょう。

    また、スーツ用のコートはついシックな定番カラーを買ってしまいますが、ベージュやアイボリー、ライトグレーなど少し明るいカラーを選ぶことで、今年らしい着こなしが実現します。
    ぜひ今年はいつもとは違う上品なコートで、スーツ・ビジネスコーデを楽しんでみてください。

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