オフィスカジュアルをカジュアルスーツ・セットアップでおしゃれに彩る着回し術

オフィスカジュアルを

カジュアルスーツ・セットアップで
おしゃれに彩る着回し術

スーツをセットアップとして着用することもあるけれど、毎日スーツではオフィスコーデに変化がないですよね。特に会社に入りたてならば、どこまで着崩していいのかも不安があると思います。普通のスーツだけではなく、カジュアルスーツをオフィススーツとして取り入れると、コーデの幅がグッと広がります。Tシャツやニットなどとも相性がよいカジュアルスーツは着こなしの自由度が高く、単品の着回しもしやすく、こなれ感も演出できるのが魅力です。
今回は、オフィスシーンにふさわしいカジュアルスーツやスーツの着回し方についてお話ししていきます。

目次

公開日 : 2020.11.6

更新日 : 2023.12.25

1. ビジネスファッション・オフィスコーデの基本ルール

まずはスーツコーデではなく、オフィスカジュアルコーデを考える際の、基本ルールを押さえておきましょう。

業種・職種によるものの、一般的にオフィスカジュアルのNGラインは、露出が多いことや体の線がハッキリ出る、逆にゆったり過ぎるオーバーサイズ、派手な色、デニムやサンダルなどのラフなアイテムを使用することが挙げられます。

そして、カジュアルダウンする場合でも、オフィス・ビジネスなので「相手に好印象を与える清潔感を忘れないこと」が大切です。
カジュアルスーツもこうしたビジネスマナーの基本さえ守れば、相手に軽やかな印象を与え、オフィスでもかっこよく着こなせます。

オフィス・ビジネスでの最低限のルールを押さえた上で、カジュアルスーツ、セットアップのジャケット・パンツ・スカートの着回し術、どんなスーツが着回ししやすいのかのポイントを紹介していきます。

2. オフィスOKなカジュアルスーツ

カジュアルスーツとは、ビジネススーツよりも堅苦しくなく、少しトレンド要素や季節感を加えて日常使いしやすくしたスーツのこと。かっちりとしたビジネススーツに比べると、お手持ちのアイテムと組み合わせしやすいという特徴があります。
少し着崩したり、カジュアルダウンさせたりしてもチグハグに見えず、オフィスカジュアルや休日コーデも上品な印象に。リラックス感は出したいけれどだらしなく見せたくないという大人心を叶えてくれる優秀アイテムです。

Aラインに広がるジャケットがトレンド感たっぷり

今年のトレンド要素を取り入れた、ふわっと広がるショート丈のノーカラージャケットがおしゃれなカジュアルスーツ。女性らしさが引き立つスーツは、着るだけで気分アップ。パンツはテーパードパンツなので、かわいらしさを漂わせつつすっきり着こなせます。ウォーミーなウール調のグレーのジャケットに黒のタートルニットをインすれば、上品な秋冬らしいスーツコーデの完成です。

  • ダブルジャケットで叶える旬のトラッドスタイル

    トレンドのトラッドスタイルで着映える、ダブルジャケットとテーパードパンツのカジュアルスーツ。程よくゆとりのあるオーバーサイズジャケットは、着るだけでこなれた感じに。スーツ以外のインナーとバッグ、パンプスを白で統一して抜け感を出すと、一気に垢抜けますよ。

  • 裏起毛カットソー素材のカジュアルスーツ

    遠目でみると普通のスーツのように見えますが、実はカットソー素材のカジュアルスーツ。しかも裏起毛で冬に暖かい仕様になっています。カットソー素材なので伸縮性があり、着心地がいいのも特徴的。日本製の生地で上品な仕上がりなので見た目・機能性も抜群なカジュアルスーツです。

  • 1枚できれるエレガントなワンピとのセットアップ

    ハイウエストに絞りのあるタイプのエレガントなフレアワンピースとノーカラーのセットアップは、スーツとしてはもちろん、ワンピースだけでお食事会などにも参加できちゃう素敵なカジュアルスーツです。ジャケットもシンプルなノーカラーVネックなので使いまわしもしやすいです。

  • ジャケットは着方を変えて、おしゃれ度アップ

    3通りの着方ができるダブルブレストジャケット。普通のジャケットとして着ても決まりますし、袖を通さずケープ風にしてもおしゃれです。肩にかけるだけにしても、ダブルブレストのかちっと感がほどよいカジュアル感を出してくれます。トレンドを多く取り入れたジャケットは1枚あるだけで、オンオフ問わずコーデを楽しめるでしょう。

  • 配色デザインのブラウスとジャケットでクールエレガントに

    配色デザインのボウタイブラウスが付いた3点セットスーツ。ジャケットもフロントラインがオフホワイト×ベージュの配色デザインになっていて、顔映えが抜群です。毎日の通勤はもちろん、会社の式典や参観日などにも使え、あか抜けオーラたっぷりに着こなせます。それぞれ単品でも着回ししやすく、ポイントの配色デザインが手持ち服をおしゃれにブラッシュアップしてくれますよ。

  • ソフトな印象のカジュアルスーツで華やかに

    カジュアルスーツは、女性らしいソフトなデザインも豊富。ウエストリボンが腰位置を高く見せるワイドパンツスーツは、キレイ見えとスタイルアップの両方を叶えます。アクセなしで華やかに着こなせる金具付きのブラウスとジャケットの3点セットなので、悩まずにコーデが時短で完成。ノーカラージャケットはカーデ感覚でさっと羽織れ、合わせを変えてオールマイティに着回せます。

  • かわいらしさを出すならチェック柄でトラッド風に

    オフィスコーデにもかわいらしさを取り入れたい方におすすめなのがチェック柄。チェック柄はスーツスタイルの定番柄ですが、フレアスカートタイプならトラッド風に仕上げることもできます。バンドカラーなどクラシカルな印象のアイテムを合わせると、きちんと感がありながらもかわいらしいトラッド風コーデに。明るめのカラーを合わせてもかわいいですが、深いグリーンならよりトラッド感が増してかわいらしく仕上がります。

  • 3. レギュラーの定番オフィススーツの着回しコーデ

    ここからは、定番スーツの着回しポイントをご紹介していきます。

    ポイント①:単品使いしやすいセットアップを選ぶ

    定番のテーラードジャケットにストレートパンツのセットアップスーツは、スーツとしてのフォーマル度合いは高いですが、単品使いするにはフォーマル度合いが抜けきらず、オフィスカジュアルコーデの変化が出しにくくなります。
    単品として使うことを視野に入れるならば、ノーカラージャケットやワイドパンツがセットになったスーツを選ぶ方がコーデの幅が広がり便利です。

  • アレンジ次第でフォーマルにもカジュアルにも使えるのは、少し長め丈のノーカラージャケットと、太すぎない絶妙シルエットのワイドパンツのスーツ。フェミニンなブラウスをインして小ぶりのバッグやパンプスを合わせれば、パーティや会食にもぴったりなコーデに。オーバーサイズシャツをオールインしてきれいめスタイルや、パンツをカラーパンツに変えたジャケットスタイルなど、着回し力が抜群です。

  • トレンドのダブルブレストジャケットとシンプルなストレートパンツのスーツは単品使いしやすいアイテム。ジャケットとデニムを合わせたり、パンツをブラウスと合わせてもどちらもシンプルなアイテムなのでコーディネートの組み合わせが無限にあります。

  • テーラードジャケットよりもフェミニンにまとまるノーカラージャケットは、ワンピースやスカートはもちろん、パンツとの相性も抜群。パンツをレディライクに着こなせます。
    ノーカラージャケットは首まわりがスッキリと見えるため、タイトなニットやトップスと合わせて上半身を華奢見えさせましょう。
    グレーやブラウン系など、定番の黒以外の方がオフィスカジュアルに落とし込みやすくおすすめです。

    ポイント②:黒スーツは1着で。グレーやベージュ、茶、紺などの別色スーツを揃える

    最近は黒がトレンドカラーで全身黒コーデで決めるのもかっこいいです。
    ただし、着回しをするなら黒のパンツは使いまわししやすいですが、黒のジャケットは重くなりがち。
    黒のスーツは複数枚もたなくてもOK。グレーやベージュなどのスーツの方が着回ししやすいので、スーツを購入する際は、違う色味を選ぶようにしましょう。
    また、深みのあるカラーのスーツを持っておくと、秋冬のオフィスコーデがよりおしゃれに見えます。特に茶や紺は、黒よりも柔らかいですが引き締め効果もあるので、全身のスタイルアップにも効果的です。

  • 着回しを最優先にスーツを新調するなら、上下色違いのスーツもおすすめ。上下の色が違うとスーツ感が薄れ、インナーを変えるだけでガラっと表情が変わります。こちらは使い回ししやすい黒の九分丈テーパードパンツと黒のフレンチスリーブブラウス、チャコールグレーのノーカラージャケットの3点セットスーツ。春は軽めのシャツをインしたり、夏はジャケットをカーディガンに変えたり、手持ちアイテムと合わせて一年中変幻自在に着回しが効きます。

  • グレースーツは濃淡によってイメージが変わり、濃いグレーほどかっちりした印象になります。オフィスカジュアルに取り入れるなら、ほどよくカジュアルで女性らしい華やかさやが演出できる明るめのグレーがおすすめ。ロングシーズン着回せて、普段の通勤から社内行事、オフの日まで活躍してくれます。通勤スタイルならパンプスは黒だと硬くなるので、ブラウンを合わせて上品に仕上げましょう。デニムやボーダーシャツなどのカジュアルアイテムとも合わせやすく、休日も着こなしの幅が広がります。

  • ネイビーは誰にでも合わせやすい色で、ビジネス色も強いので扱いやすいカラー。ジャケットだけ、パンツだけでアレンジする際もこなれたオフィスコーデにできます。そして年中使える色味なのでシーズンも問いません。着回しを考えるなら、ノーカラージャケットやワイドパンツのセットアップなどがこなれ感がでるのでお勧めです。

    ポイント③:コーデする際は、素材感を揃える

    スーツの素材感も大事になります。
    ツルっとした表面感の素材に起毛した素材感を合わせるなど、アンマッチな素材感はコーデもチグハグに。コーデ全体の表面感が近い物、同じシーズンのアイテムをあわせる方がコーデはなじみます。

    オールシーズン・3シーズン対応などの長い期間着られるスーツを単品で使う場合は特に注意が必要。同じシーズン着られる別色のスーツと合わせるとまとまりやすいですが、手持ちのカジュアルなアイテムとコーデする時は、手持ちアイテムの素材感に注意しましょう。

    シーズン特化のスーツは逆に使いまわししやすいです。セットアップとして着用しても季節感があるので垢抜け感がでますし、単品として使ってもトレンド感が演出しやすいです。そのシーズンにしかない素材・色味などは積極的に取り入れるようにしましょう。

  • ウォーミーなウール調のパンツスーツ。冬向けのレギュラースーツなので冬の定番アイテムと合わせやすく、お手持ちのタートルニットやニットスカートなどを合わせるだけでコーデが決まります。カットソー素材やストレッチ素材とも相性が良く、リラクシー感のあるアイテムで程よくカジュアルダウンしたスタイルもおしゃれに仕上がります。

  • シンプルな黒スーツは、春夏らしいドビー素材で季節感を演出しましょう。黒はかっちりしすぎてしまう色味なので、装飾性のあるブラウスや配色のシャツを合わせるとトレンド感のあるオフィスカジュアルコーデに。

    ジャケットの丈感でボトムスを合わせる

    テーラードジャケットはフォーマル感が強く、カジュアルダウンしたアイテムと合わせるとチグハグ感が出ることも多いです。そこで大事なポイントは、丈感。

    パンツスーツのテーラードジャケットは比較的長めのジャケットが多く、同じようにパンツに合わせると合いやすいです。スカートスーツのジャケットの丈は比較的短めで、同じようにスカートとの相性はもちろん、ワイドパンツなどとも好相性。
    長いジャケットに長く幅広な面積のボトムスはぼってりしてしまうので、バランスをみてコーディネートするようにしましょう。

    また、フロントのボタンが2列になったダブルジャケットは、テーラードジャケットよりもかっちりした印象なので、フォーマルなシーンにも最適。ちょっぴりマニッシュ感が強くなりがちなので、スカートやワンピースなどフェミニンなボトムスと合わせるとバランスを取りやすいです。色味も黒だと重たく見えてしまうため、柔らかいカラーで親しみやすさを加えましょう。

    パンツスーツに多い、裾丈が長めのテーラードジャケットはパンツと好相性。重たくならないよう、足元がすきりしたテーパードパンツや、アンクル丈のパンツなど合わせるのがおすすめです。スカートもロング丈よりは膝丈・ミディ丈のアイテムと合わせとバランスよくまとまります。
    対して、スカートスーツに多い裾丈が短めのテーラードジャケットはスカートやワイドパンツに合わせやすいアイテムです。このようにジャケットの丈感を意識してボトムスを合わせると、手持ち服とのコーデもチグハグ感が出ずにしっくりまとまりやすいです。

  • スカートにもパンツにも合わせやすい、ノーカラージャケットのスカートスーツ。襟元がU字型のキーネックなので、ワイドパンツやテーパードパンツと組み合わせたスタイルも女性らしくまとまります。丈が短めなノーカラージャケットはダークカラーでもさほど重たく見えず、色を選ばずに着られてコーデが無限に広がります。

    4. 着回し前提のカセット服を活用する

    同素材で作られた、単品で購入できるセットアップシリーズのことをカセット服と言います。
    同素材で作られているので、ジャケットとボトムの色を替えても好相性。同色をセットしてフォーマル感あるスーツとしても着られ、別色のボトムスを合わせてもオフィスカジュアルとしてばっちりです。

    トップスとボトムスでサイズが違う人にも購入しやすく、ジャケットは1つでいいけどボトムの替えが沢山欲しい人にもデザイン違いが選べて幅が広がります。
    忙しい朝にコーディネートを迷う心配も少なく、シリーズの中からチョイスすればオフィスカジュアルコーデが決まります。少しずつシリーズアイテムを買い足していけば、お金が一気に無くなる心配もないです。
    オフィスカジュアルとスーツ・セットアップの両方のいいとこ取りをした、最強のアイテムです。

    カセット服のオフィスコーデ術①:カジュアルにもきれいめにも着られる素材を選んで着回し力UP

  • ストレッチが効いた素材もオフィスカジュアルに必要なポイントです。動きやすくしわになりにくい素材なら毎日の通勤や外回りでもくたびれた印象になりません。グレンチェックやヘリンボンなど女性らしい柄を取り入れればおしゃれの幅も広がりますよ。

    カセット服のオフィスコーデ術②:トップスまで揃うカセットスーツでコーデの幅を広げる

  • カセット服の魅力はアイテムの組み合わせで多彩な着回しが楽しめること。カットソーやブラウスなどのトップスまでカセット服で揃えると、よりコーデの幅が広がります。中でもデコルテをきれいに見せてくれるキーネックブラウスは、1枚で着てもジャケットと組み合わせても上品見えします。夏の暑い時期はジャケット無でブラウスでセットアップ使いするのもおすすめです。

    カセット服のオフィスコーデ術③:季節感のあるカラーをベースに手持ち服を生かす

  • 秋冬は、温かみのあるカラーを中心としたカセット服が大活躍します。引き締め効果のあるブラウン系のジャケットは単品でも着回し力が抜群ですし、同シリーズのスカートやパンツと合わせた全身ウォーミーカラーで季節感を漂わせるのもおしゃれ。手持ちのブラウスやニットを入れ替えるだけで、違った印象を与えることができます。

    カセット服のオフィスコーデ術④:紺×グレーの上品配色で清潔感を出して

  • カセット服なら、上下で違う色を選ぶ上級スーツテクニックだって簡単!違う色でも同素材なのでチグハグ感が出ず、フォーマル感が損なわれずコーデができます。
    紺のジャケットと同系色のトップスをレイヤードしたら、ボトムスはグレーをチョイスして清潔感を出しましょう。
    柄物はボトムスに取り入れると初心者さんでも使い回ししやすくGOOD。顔から離れた位置にアクセントが付くので、派手に見えず抵抗感なく着こなせます。

    カセット服のオフィスコーデ術⑤:全く違うアイテムとも合わせやすいカラーをチョイス

  • ネイビー、黒、ベージュなどのベーシックカラーのカセット服はどんなアイテムともバッチリ合い、ロングシーズン着回せます。例えば季節を問わず使える黒のジャケットは、だぼっとしたデニムワイドパンツと好相性。全く雰囲気の異なるパンツのカジュアル感が、黒のかたさや重さを抑えておしゃれにまとまります。手持ちの黒スーツとは別に、ジャケットだけ新調したいという場合にもカセット服は便利です。

    まとめ:単品使いしやすいセットアップスーツを選ぶ

    働いているオフィス環境や職種によって、どこまで着崩していいかは変わります。まずは先輩社員のオフィスコーデをしっかりみて、自分なりのオフィスカジュアルコーデを作っていってください。

    就活生や新卒っぽさが出ないように、リクルートスーツや開襟シャツを着まわすのは避けたほうがベター。単品使いしやすいセットアップスーツをまずは買い足していきましょう。スーツなので着崩し過ぎることが少なく、オフィス仕様にまとまります。初めはトップスから少しずつ着崩していくと失敗も少ないです。

    あくまでもオフィス。好感度あるけど自分らしいコーデのバランスを見つけてください。

    ##監修者プロフィール
    sumire
    Webライター&パーソナルスタイリスト
    パーソナルスタイリストの知識や経験を生かしながら、女性向けコラムサイトを中心にファッション記事を発信中。-いつもの日常をちょっと「自分らしく」格上げする-というコンセプトの基、「似合う洋服」を自分らしく着こなすファッション術を日々研究・提案しています。

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