気温15度の服装(3月/4月/5月/10月/11月)|最低・最高気温別コーデ・オフィスカジュアル

3月/4月/5月/10月/11月

気温15度の服装
最低・最高気温別コーデ
オフィスカジュアル

気温15度は季節の変化の時。冬から春に代わる時期は3月上旬から徐々に温かくなり、最高気温が15度になってきます。4月に入るとさらに温かくなり平均気温が15度に。4月下旬には最低気温が15度まで上がってきます。夏から秋に変わる時期は10月ごろ。10月になると最低気温が15度程度に下がり、11月に入ることには平均気温が15度。11月下旬ごろに最高気温が15度まで下がってきます。季節の変化を実感する気温15度の服装はどのようなものがいいか、詳しくご紹介していきます。

目次

公開日 : 2021.4.8

更新日 : 2024.2.26

1. 気温15℃になる3月・4月・5月/10月・11月の変化・服装まとめ

まずは春~初夏・秋の季節の変化における気温の傾向を把握しておきましょう。(東京・大阪の気温になります)

3月上旬(春先):平均気温10℃程度。最高気温10~15℃、最低気温10℃以下

真冬が終わり少しずつ温かくなってくる時期。とはいえまだ朝晩は特に冷えるので防寒できるコートなどが必要。日中はどんどん暖かくなってきます。

3月下旬~4月中旬(春):平均気温10~15℃。最高気温15~20℃、最低気温10℃前後

昔の暦だと夏とされる時期でだいぶ温かくなってきます。軽めのコートや羽織りと長袖のコーディネートを楽しめる時期です。

4月下旬(春):平均気温15℃程度。最高気温20℃程度、最低気温10℃強

4月も下旬になってくると本格的な春。日中は羽織りもいらない日もありますが、朝晩は少し冷えますので軽めの羽織りは用意しましょう。

5月(春~初夏):平均気温20℃程度。最高気温25℃程度、最低気温15℃強

5月は夏を感じ始める時期。汗ばむ日も増えて日中は長袖トップス1枚で充分だし、五分袖・七分袖を使い始める時。朝夜の寒さが気になるならストールなどを活用して。
気温20・25・30度。気温別:初夏~初秋のコーデはこちら>>

10月中旬(初秋):平均気温20℃前後。最高気温25℃程度、最低気温15℃前後

日中と朝晩の寒暖差が大きくなる時期。日中の気温が高いとまだ汗ばむことも。半袖か長袖か迷ったときは、薄手の羽織りを持ち歩きましょう。

10月下旬~11月上旬(秋):平均気温15℃程度。最高気温20℃、最低気温12℃程度

肌寒さを感じる日が多くなります。日中は薄手のニットやロンTで過ごせますが、朝晩は冷えるので軽めのコートを用意しておくと安心です。

11月下旬(晩秋):平均気温11℃程度。最高気温15℃程度、最低気温8℃程度

秋も終わりに差し掛かり寒さも増してくる時期。いよいよコートの出番がやってきます。

12月~2月(真冬):平均気温5~10℃。最高気温10~13℃程度、最低気温5℃以下

真冬の一番寒い時期。一番の防寒コートや発熱タイプのインナー、マフラーや手袋をなど、素肌を出さない時期。
気温10度・12月~2月のコーデをもっと詳しく見たい方はこちら>>

2. 最高気温15度|3月上中下旬の服装コーデ(春先)

最高気温15度の日は、日中はぽかぽか陽気でも朝晩の冷え込みが激しい場合が多いため、まだ真冬とはいかないまでも、暖かいコートがマスト。
まずは、そんな肌寒い春のカジュアルコーデ・オフィスカジュアルコーデをご紹介します。

最高気温15度/最低気温10度以下の服装コーデ

まだまだ朝晩肌寒いといっても、季節を無視した冬アウターはもう卒業したい。そんな場合におすすめなのが、ほんのり温かい裏起毛を使用したライトコート。どんなコーデにもマッチするノーカラーとシンプルなシルエットなので、パンツスタイルもロングスカートと合わせても◎。春先に着るなら、断然明るいミントグリーンがおすすめ。インナーのロゴカラーとアウターの色を合わせれば、コーデの統一感もうまれます。

  • マウンテンパーカーとチュールスカートを合わせた、きれいめカジュアルコーデ。春先はもちろん秋口にも活躍するマウンテンパーカーは、1枚は持っておくと便利なアイテムです。とくにこちらはディテールにもこだわり、ふわっと広がるフレアな裾が印象的で、コーデ全体を華やかにみせてくれます。今季トレンドの明るめブルーのインナーと合わせて、旬顔にするのもポイント。アウターがダークな分、足元やバックはホワイトで軽い印象にすれば、春らしいコーデに仕上がります。

  • パーカー
  • スカート
  • 華やかなツイードジャケットは、カチッとしたコーデになりがりですが、旬のプリーツパンツと合わせることで、カジュアルダウンした他とは違ったコーデが楽しめます。薄手のプリーツパンツはまだまだ寒いという場合でもこちらのアイテムなら裏起毛なので心配無用。また、ノーカラーのジャケットのインナーにはポイントとなるカラーのハイネックを持ってくれば、防寒対策しつつもおしゃれにきまります。

  • ジャケット
  • パンツ
  • 3月ともなると、重いコートやダークカラーのコートとはさよならしたくなりますよね。とはいっても、寒さを我慢しないで暖かさもキープしたい。そんな気分にぴったりのロングパーカーコートです。裏起毛で暖かいのに軽く、インナーを長袖のTシャツなど軽めにして着られるのも嬉しいポイント。デニムの上からさっと羽織るだけで、こなれたおでかけスタイルが完成します。

  • 最高気温15度/最低気温10度以下のオフィスカジュアルコーデ

    コートより軽く、カーディガンより厚手なコーディガンが活躍するのもこの時期。パンツやスカートはもちろん、スーツの上からでもさっと羽織れてサマになる優秀アイテムです。気温が低めの日はニット、高めの日は長袖のカットソーなどをインして温度調整しましょう。

  • 朝晩にまだ冷え込みがある最低気温が10度以下になる日は、明るい色の冬コートをチョイスするのが◎。
    さらに清潔感を出したい方は、白やアイボリー・ライトカラーのトップスを合わせると顔まわりをパッと明るく魅せることができます。
    3月になると冬色のようなダークな色味ではなく、明るい色味を取り入れて、寒さ対策しつつ春コーデを意識していきましょう。

  • 気温10度・12月~2月のコーデをもっと詳しく見たい方はこちら>>

    3. 平均気温15度|4月の服装コーデ(春)

    4月に入ると、1日を通して平均気温が15度前後になる日も少なくありません。トップス1枚では寒いけれど、もうコートは暑いと感じる日のおすすめ服装コーデをチェックしてみましょう。

    平均気温15度、3月下旬~4月中旬の暖かくなってきた日の服装コーデ

    本格的に春の陽気が増してきた4月は、軽めのニットカーデが大活躍。スウェットライクで、着心地の良いカーデなら、オンオフどちらにも活用可能。オフィスカジュアルでも着回せます。ポワンとしたボリューム袖も印象的で、ティアードのロングスカートと合わせれば、可愛らしくまとまります。

  • カーディガン
  • スカート
  • トレンドのダブルブレストジャケットは春に大活躍。オフィスでも使用できますが、OFFのカジュアルコーデにプラスするとおしゃれにアップデートできます。カーディガンを肩掛けするとさらに春らしさも満載。

  • ショートジャケットもこの季節に大活躍します。色も春カラーの明るめをぜひ取り入れて。ラベンダーカラーでトップス・ボトムスとも統一するのも春ならでは。

  • ジャケット
  • スカート
  • ロング丈のマウンテンパーカー。ネイビーなので会社にも着ていけるカラーです。休日ならデニムとTシャツにウエストを絞ったパーカーでおしゃれに決まります。

  • アウター
  • トップス
  • 平均気温15度、3月下旬~4月中旬の暖かくなってきた日のオフィスカジュアルコーデ

    春に着たくなるトレンチコートは、ライトベージュで爽やかに!コーデの上から羽織るだけでオシャレ度がアップします。デニムパンツに白のニットというシンプルコーデでも印象がぱっと華やぎ、日に日に暖かさが増すこの時期らしい明るさがふりまけます。

  • ON/OFF使いまわししやすいモッズコート。白に近い薄いベージュにシンプルな形なのでオフィスでも、カジュアルにも使いまわしができます。長すぎない丈感も季節の変わり目にちょうど良い重さ感です。

  • 春のオフィスコーデがもっと見たい方はこちらも>>

    4. 最低気温15度|5月の服装コーデ(春~初夏)

    最低気温が15度の日は、日中は汗ばむ陽気になることも。そんな初夏の日におすすめのオフィスカジュアルコーデを紹介します。

    最低気温15度、本格的な夏前の初夏5・6月の服装コーデ

    スッキパーシャツワンピなら、1枚でコーデが決まる、楽ちんアイテムです。ストライプ柄の入ったアイテムなので、縦のラインを強調し、スタイルアップも叶います。初夏といってもまだ半袖は早い5月・6月にピッタリ。足の甲を見せて抜け感を出すのも、初夏らしさを演出するポイント。爽やかなグリーンが顔色を明るく見せてくれます。

  • ポコポコと立体感のある小花柄が可愛いペプラムトップスは、可愛らしい甘めのコーデが得意。ただし、シンプルにネイビーのスキニージーンズと合わせれば、上手に甘辛ミックスされた大人の装いにまとまります。女性らしい華奢な手首をちら見せする8分袖なのも嬉しいポイントです。

  • だんだん熱くなってくるこの季節はブラウスが大活躍。爽やかな白シャツや明るいカラーのシャツも1枚できて映える時期です。汗もあまりかかない時期なので汗ジミの心配もないので、シャツ・ブラウスを楽しめる時期です。

  • シャツ
  • パンツ
  • 最低気温15度、本格的な夏前の初夏5・6月のオフィスカジュアルコーデ

    ペプラムブラウスとテーパードパンツのセットアップ。どちらもシンプルなデザインなので、セットアップとしても単品でも使いまわししやすいです。

  • ふんわりデザインのブラウスは1枚できてもオフィスコーデを華やかにしてくれます。初夏らしく白パンツを合わせると爽やかなオフィスコーデに。

  • ブラウス
  • パンツ
  • 本格的な夏前の初夏は暑過ぎずちょうどいいのでコーディネートが楽しめる時期。シンプルなカットソーもドロップショルダータイプなら程よい抜け感がでてオフィスにぴったり。柄スカートも黒系でで締めて派手過ぎないインパクトのあるオフィスコーデに。

  • スカート
  • 夏のオフィスコーデがもっと見たい方はこちらも>>

    5. 最低気温15度|10月中旬の服装コーデ(秋)

    最低気温15度の日は、朝晩は冷え込むのに対し日中はまだ汗ばむこともあるため、温度管理のしやすい服装がおすすめです。
    まずは、秋の到来を楽しめる服装をご紹介します。

    最低気温15度/最高気温20度以上の服装コーデ

    オーバーサイズのニットは朝晩が冷え込む時期にざっくり着こなせて便利。オーバーサイズはジャケットなどアウター選びに困ることもあるので、1枚でおしゃれに着こなせるちょうどよい気温感です。

  • トップス
  • スカート
  • 最低気温15度/最高気温20度以上のオフィスカジュアル

    軽めの羽織りものでもOKですが、ニットもこの季節にちょうど良いアイテム。カーディガンを1枚のニットとしてコーディネートするとちょうどよい気温です。寒さが強い日ならば下に薄めのインナーを仕込むのもありです。

  • トップス
  • パンツ
  • 暑い夏は敬遠しがちなジャケットも、秋になれば防寒アイテムにはもちろん、ファッションを楽しむアイテムとしてぜひ取り入れたいアイテムです。秋になると深みのあるカラーが多くなるので、ボトムスやスカートは明るめのベージュで軽やかさと上質感をプラスするとバランスが取れますよ。

  • アウター
  • パンツ
  • 6. 平均気温15度|10月下旬~11月上旬の服装コーデ(秋)

    10月下旬になってくると肌寒く感じる日も多くなり本格的な秋を感じますね。そんな秋のファッションを存分に楽しむコーデをチェックしていきましょう。

    平均気温15度、10月下旬~11月上旬の肌寒くなってきた日の服装コーデ

    軽めのライトコートが大活躍する時期。ノーカラータイプのコートは合わせやすくきれい目にもカジュアルにもどちらにも使いまわせます。

  • タートルネックもちょうど良い季節になってきます。ジャケットやアウターではなく、ざっくりニットにインナーをあわせたコーディネートでもこの季節は楽しめます。寒さ対策にストールをもっておくのもポイントです。

  • トップス
  • パンツ
  • 軽くて機能的なマウンテンパーカーは、マルチに活躍する万能アウターです。レディなスカートで甘辛MIXに、ロゴTをインナーにすることで抜け感が出てこなれた雰囲気に仕上がりますよ。春先にも登場するアイテムなので、中に着る服の組み合わせを変えて季節感を出せるように工夫しましょう。

  • 平均気温15度、10月下旬~11月上旬の肌寒くなってきた日のオフィスカジュアル

    レイヤードを楽しめる時期。オフィスコーデはシンプルになりがちですが、ニットにシャツをレイヤードしたコーディネートもこの時期はおすすめです。足元は九分丈のテーパードパンツで足首を出すとメリハリついたコーデに。

  • トップス
  • パンツ
  • ジレコーデもこの時期おすすめ。こなれ感かつ、温かさもプラスしてくれます。シンプルなジレはジャケットほど堅すぎず、カーディガンよりもこなれてコーディネートを格上げしてくれます。ロング丈のジレでIラインを強調すると体型カバーにも。

  • ジレ
  • パンツ
  • 7. 最高気温15度の服装。秋終盤~冬の始まり・11月下旬のコーデ

    11月下旬になると秋も終盤になり寒さも増してきます。冬の訪れも感じますが、最後まで秋ならではのコーデを満喫しましょう。

    最高気温15度、本格的な冬前の秋終盤の服装コーデ

    ロングコートには早すぎる時期にジャケットコートがおすすめ。起毛素材のジャケットは1枚で十分温かいです。今年はチェック柄もトレンドイン。真冬はデニムが寒く感じますので秋の終わりにたくさん使いましょう。

  • ジャケット
  • パンツ
  • デニムジャケットも秋の定番アイテム。オーバーサイズのデニムジャケットはジャストサイズより着やすく、中にあわせるアイテムも幅広くなります。この時期は中にニットなどを合わせるのがおすすめです。

  • ジャケット
  • パンツ
  • 最高気温15度、本格的な冬前の秋終盤のオフィスカジュアル

    ライトコートがギリギリ楽しめる時期。ライトコートの場合は中は温かいアイテムを合わせるようにして温度調整を。タートルネックやブーツを合わせて素肌は見せない季節です。

  • 寒いのが苦手な人はコートを使いましょう。チェスターコートはオフィスにもカジュアルにも使いまわせて便利です。冬はダークな色味が多くなるのでライトカラーのコートは合わせやすいです。

  • パンツ
  • トップス
  • 本格的な冬の前はショートコートも活躍します。オフィスではチュニック丈など長めトップスを着る機会が少なめなのでショート丈ジャケットは重宝します。

  • 8. まとめ

    今回は春らしい気温15度前後の日におすすめのオフィスカジュアルコーデをご紹介しました。
    まだ肌寒い日は、今年のトレンドカラーから取り入れて春を先取りしてみてくださいね。
    春服を購入するときは、素材や機能性をしっかりとチェックして、暖かい春を存分に楽しみましょう!

    春のオフィスコーデがもっと見たい方はこちらも>>

    夏のオフィスコーデがもっと見たい方はこちらも>>

    気温10度。気温別:冬~初春のコーデはこちら>>

    気温20・25・30度。気温別:初夏~初秋のコーデはこちら>>

    ##監修者プロフィール
    スタイリスト名:sumire
    女性向けコラムサイトWebライター&パーソナルスタイリスト
    大人女子向けのコーデやパーソナルカラー・骨格に合ったファッションに関する記事をこれまでに100本以上執筆。他にも恋愛やウェディング、ライフスタイルなどさまざまな女性向けコラムサイトで情報を発信しながら、現在はパーソナルスタイリストとしても活動している。

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