【春~初夏~夏~初秋】気温20度・25度の服装コーデ

【春~初夏~夏~初秋】

気温20度・25度の服装コーデ

いよいよ暑い夏が近付いてきました。室内外の環境や時間帯によって温度差が激しいこの時期、何を着るか悩みどころ。
東京・大阪の春の最高気温は20度、初夏の平均気温は20~25度前後ですが、夏になると一気に30~35度まで上がる日も少なくありません。また9月を過ぎた初秋でも平均気温は20~25度前後と暑さは続きますが、どこか秋らしい着こなしを心がけたくなるもの。

今回は、そんな春~初夏~夏~初秋の時期におすすめしたい服装コーデをご紹介します。気温20度・25度・30度の気温ごとにおすすめの服装をピックアップしたので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

1. 4月~10月/春・初夏・夏・盛夏・晩夏・初秋にかけての気温の変化・服装まとめ

まずは春~夏の季節の変化における気温の傾向を把握しておきましょう。(東京・大阪の気温になります)

4月(春):平均気温15℃前後。最高気温20℃前後・最低気温10℃前後

日中は暖かさを感じますが、朝晩の気温は10度前後とまだ肌寒さを感じる時期。長袖のブラウスと、冷える時間帯に備えて薄手のニットやカーディガンなど羽織りものあると安心です。

5月(初夏):平均気温20℃程度。最高気温25℃前後・最低気温15℃

夏の時期がはじまって最高気温25度を超える夏日の日も出てきます。半袖に軽い羽織もの、長袖・七分袖などが丁度良い季節です。

6月前半(夏):平均気温20℃強。最高気温25℃・最低気温20℃弱

6月に入ると最高気温30度を超える真夏日も出てきます。半袖が中心の時期です。

6月後半~7月前半(夏+梅雨):平均気温25℃。最高気温30℃・最低気温20℃強

本格的な梅雨の時期。暑さと湿気が襲う時期です。半袖に雨に強いアイテムがあればベターです。

7月後半~8月(盛夏):平均気温30℃程度。最高気温35℃程度・最低気温25℃

1年で最も暑い時期。日中は最高気温35度を超える猛暑日の日が続き、夜も夜間最低気温が25度を超える熱帯夜になってきます。一日中暑さ対策や熱中症対策も必要になります。熱が籠らないような通気性のよい半袖がおすすめです。

9月前半(晩夏):平均気温25℃強。最高気温30℃程度・最低気温20℃強

暑さのピークが過ぎた晩夏シーズン。日中は暑いですが、夜はだいぶ涼しくなってきます。日中は半袖で夜は軽い羽織ものがあると良いです。

9月後半~10月前半(初秋):平均気温20℃強。最高気温25℃強・最低気温20℃弱

秋の始まりの初秋シーズン。日中も過ごしやすくなり長袖を中心に夜は羽織ものがあると安心です。

2. 平均気温20度前後の服装|4月春コーデ

最高気温は20度と、春の温かさが感じられる4月。とはいえ、朝晩は最低気温が10度とまだ肌寒さの残る時期です。快適に過ごせる服装のポイントは、寒暖差に対応できる羽織ものやライトアウターを活用すること。重ね着が楽しめる気温でもあるので、ロング丈の薄手のシャツやカーディガンとボトムスとのレイヤードスタイルもおすすめです。

最高気温20度、朝晩の肌寒さに対応できるライトアウターを活用

春先は、肌寒さを感じたときにさっと羽織れる軽やかなアウターがあると便利。トレンチロングベスト+ショートブルゾンの組み合わせで、3WAY着まわせるこちらのアイテムなら、1着あるだけでさまざまなコーデに活用できます。暖かい日は、袖を取り外してロングジレとして羽織ってもOK。ライトグレーの主張しない色味が、どんなアイテムとの合わせやすいのも嬉しいポイントです。

  • カジュアルコーデなら、マウンテンパーカーが便利。まだ肌寒い春先はもちろん、秋口にも活躍できるアイテムです。こちらのアイテムならロング丈とレギュラー丈の2WAY仕様なので、コーデの幅も広がります。ツヤ感のあるきれいめな素材なので、大人女子でもカジュアルになりすぎず、使いやすいアイテムです。

  • ショート丈のデニムジップジャケットなら、肌寒い日でも春らしいコーデができます。特に、おすすめなのが、サックスブルーの明るめカラー。淡色コーデに取り入れれば、一気に春のお出かけスタイルが完成します。

  • 3. 平均気温20度の服装|5月初夏コーデ

    平均気温が20度前後の初夏。5月は平均気温が20度程度ですが、下旬になるにつれ最高気温25度を超える夏日になることもあります。日中との寒暖差もあり、天気の悪い日だと雨や風で肌寒く感じることも少なくありません。
    そんな寒い日もある初夏は、体温調節できるような羽織りを使った着こなしがおすすめです。

    気温20度、雨や朝晩の気温差がある日は「調整しやすいコーデ」で

    まだTシャツだけでは肌寒い時期には、綿混素材のメッシュカーディガンが大活躍!オーバーサイズのデザインでも、メッシュの軽やかな印象で暑苦しさを感じさせず、初夏の羽織りにちょうどよいアイテムです。

    シアーな素材が爽やかで好印象的なマウンテンパーカーは、初夏の時期に重宝する優秀アイテムです。軽やかな生地感は、初夏のボトムスや靴ともバランスが取れるので◎。シワにもなりにくくコンパクトにたためるのでカバンに収納しておけて、朝晩や雨の日にさっと羽織ることができます。

  • どんなコーデにも1枚羽織るだけでサマになるロングカーディガンは、春夏に着回せる万能アイテム。シンプルなデザインはヘビロテしやすく、オンオフ問わず着ることができます。UVカット機能と接触冷感素材なので、レジャーなどの1枚持っていくのもおすすめです。

  • カーディガン
  • パンツ
  • Vネックのカーディガンはデコルテラインもすっきりし、カーディガンとして羽織りにも、Vネックニットとして1枚でも着れる優れもの。ゆったりラインのパフ袖なら重ね着をしても腕周りがもたつきません。初夏の爽やかな気温にあわせた抑え目カラーだと大人っぽい着こなしになります。

  • 4. 平均気温20度強、最高気温25度の服装|6月前半夏コーデ

    6月前半は最低気温が20度弱、平均気温20度強となり、最高気温30度の真夏日もでてきます。段々夏になるにつれ気温が上がっていくため、長袖では暑苦しく感じやすくなるのもこの時期。日中なら半袖1枚でも快適に過ごせちゃうので、6月前半はおしゃれな夏服で季節を先取りしたコーデがおすすめです。

    気温25度、爽やかな日は夏のファッションを思い切り楽しむ!

    25度前後の体感気温なら薄手のロンティーやブラウスと合わせてレイヤードコーデを楽しんだり、30度前後の暑い日はタンクトップと合わせてさらっと着こなしたり、さまざまな気温に対応する薄手のニットベストです。デコルテをすっきり見せるVネックと、ゆったりスリーブが気になる二の腕をカバーしてくれます。肌の露出が増え始める時期は、最初少しためらいがちですが、こちらなら気負いなく、初夏のファッションを満喫できますよ。

  • トップス
  • パンツ
  • 袖にシアーの異素材を使った旬のボリューム袖カットソーは、通気性も高く初夏の暑さも爽やかに着こなせる一枚です。夏のブラックコーデは暑苦しい印象で避けがちですが、透け感のある素材は涼し気な印象を与えることができますよ。足元はサンダルで軽やかに、髪形もアップしてまとめるなど、スッキリさせるポイントを作るのが初夏のブラックコーデのコツです。

  • スカート
  • 肩から袖口まで、高級感のあるレースをたっぷり使ったカットソーは、初夏のレイヤードスタイルで活躍します。レース使いが涼し気な印象を与えつつ、おしゃれな雰囲気を演出してコーデをブラッシュアップしてくれますよ。

  • トップス
  • ワンピース
  • 五部・半袖の丈感がちょうど良い時期。トレンドの袖コンシャスブラウスは取り入れるだけで旬のコーデに。風通しもよく夏でも重宝するデザインです。シアー素材のスカートを合わせるとクールで涼しやかなオフィスコーデに。

  • トップス
  • スカート
  • レースワンピースを羽織りとしてつかったコーディネート。レース素材なので暑過ぎず寒すぎないちょうどいい素材感。初夏から真夏に大活躍するアイテムです。

  • ワンピース
  • 5. 最高気温30度オーバー|6月後半~7月前半夏コーデ

    6月後半~7月前半の平均気温は25度ですが、ムシムシとして汗ばみやすい日や盛夏なみの30度オーバーの日も出てきます。この時期は吸収速乾性のある生地や通気性のよいデザインなど、素材感と機能性を重視したアイテムで快適にコーデを楽しみましょう。

    最高気温30度オーバー、ムシムシ暑い日は着心地のいい服で快適に

    メッシュ素材の爽やかなニットにフレアパンツをあわせたトレンド感満載のコーデ。メッシュ素材なので涼しくきられてジメジメする時期にぴったりです。

  • パンツ
  • 背中がばっくりとあいたシャツワンピース。ジメジメする季節でも通気性が良いので着心地良いアイテム。色味は汗ジミしやすいのでインナーで対策はしっかり行いましょう。1枚できてももちろんOKですが、柄パンツを合わせるとよりこなれ感がでます。

  • ワンピース
  • パンツ
  • ムシムシして暑い日は、接触冷感がきいたカットソーとストレッチパンツで、ひんやり楽ちんコーデはいかがでしょう。シルキーでとろみ感のあるカットソーは、この時期にうれしい体に張り付かない滑らかな肌触り。ラクに履けるのにきちんと見えるセンターシーム入りのストレッチパンツは、美脚効果も期待できちゃいます。

  • トップス
  • パンツ
  • 6. 最高気温35度の服装|7月後半・8月盛夏コーデ

    いよいよ夏本番の平均気温30度の7月・8月。最高気温35度の猛暑日も出てくる一年で一番暑いときです。夜間も最低気温も25℃を超える熱帯夜となり1日中暑さ対策が必要です。真夏の服装はデザイン性も大切ですが、6月後半~7月前半と同様に機能性も見逃せません。真夏の時期は、洋服のデザインや素材・機能で暑さ対策をしましょう。では、そんな時期におすすめしたい盛夏コーデをチェックしてみましょう。

    最高気温気温35度、暑さを乗り切りたい日は素材やデザインも活用する

    この時期に必要なのは、とにかく涼しい服装!汗ジミもきにならないもの。ゆったりラインのニットベストとタンクトップのトップスなら、通気性よし、汗ジミも気になりにくい優れもの。暑い時期はワイドパンツで身体を締め付けないのもポイントです。

  • トップス
  • 身体に張り付いて気持ち悪くなるシャツ素材よりもカットソー素材の方快適でが汗ジミも気になりにくいです。色も白を選べば汗が目立ちにくいですね。シンプルなTシャツだと飽きてしまうのでノースリーブにレースがあしらわれたトップスがおすすめ。レースなので通気性もよく見た目も可愛く一石二鳥!二の腕が気になる方にもおすすめです。

  • スカート
  • この時期は涼しくて楽ちんなワンピースにも頼ってしましますね。綿100%のTシャツワンピースは使いが手もよく、洗濯もジャブジャブ洗えるので真夏の強い味方。もちろんワンピ1枚でもOKですが、ちょっとおしゃれをくわえるならパンツをレイヤードして。カーディガンを肩掛けしたり、アレンジも色々あります。

  • 7. 平均気温25度強、最高気温30度|暑さのピークを超えた9月前半晩夏コーデ

    盛夏が過ぎ平均気温が25度強、最高気温30度前後の晩夏。日中はまだまだ汗ばむ日もあるものの、じめじめした湿度も下がり汗も気にせずにオシャレを楽しめる時期でもある季節は、色や小物に秋らしさを取り入れておしゃれを先取りしましょう。

    9月前半:最高気温25度、晩夏のまだ暑い日はカラーで季節を取り入れる

    8月後半から夜はググっと冷えてきます。9月も日中は暑さもあるけれど、夜は半袖では肌寒い時期。こんな時期はやはり羽織ものが大活躍。晩夏なので色目も押さえて大人っぽいコーデを心がけましょう。

  • カーディガン
  • パンツ
  • 落ち着いた黒とブラウンの組み合わせで、秋の気配を漂わせましょう。気温25強のまだ暑い日に楽に過ごせるTシャツは、きれい見えするものをチョイスすればオフィスでもカジュアルすぎずに着こなせます。シンプルなタイトスカートを合わせて、シックな大人のオシャレを楽しんで。

  • 8. 平均気温20度強、最高気温25度強、最低気温20度|9月後半~10月前半初秋コーデ

    9月後半~10月前半は平均気温20度強、最高気温25度強と過ごしやすくなります。半袖から長袖への切り替え時期ですが、最低気温がどんどんさがり20度近くになることも。夜は肌寒く感じられ寒暖差が激しい時期となるので最低気温が20度近くなる日は1枚羽織りがあったほうが安心です。

    平均気温20~25度の初秋は長袖の季節

    フェミニンなブラウスをつかった甘辛コーデ。フレアパンツのラインもふんわり感があって優しいコーディネートに仕上がります。

  • パンツ
  • トレンドのシアーシャツもこの時期におすすめ。暑さを感じる日中は長袖のシアー感がちょうどよい軽さをだしつつ、ボトムスに秋カラーを入れるとシーズンにピッタリになります。

  • パンツ
  • 心地いい肌触りのパウダーサテンのとろみシャツも、晩夏から初秋に代わる時期の旬アイテム。明るいベージュなら、長袖でも重くならずに秋っぽいコーデが叶います。足首の見えるボトムスで抜け感を出しつつ、落ち着いたカラーのパンプスやバッグで全体をひきしめてデキる女風にまとめましょう。

    9.まとめ

    今回は、気温が変わりやすい初夏~夏~初秋におすすめのカジュアルコーデ・オフィスコーデをご紹介しましたがいかがでしたか?
    夏らしさが出る色選びやデザインも重要ですが、気温に合わせて素材選びや機能性に気を付けると、より快適に過ごせるようになります。
    また、秋口は少しシックなカラーを取り入れれば、季節感を先取りして周りと差のつくコーデに仕上がるので、ぜひ今後のコーデに生かしてみてくださいね。

    夏のオフィスコーデがもっと見たい方はこちら>>

    気温15度・春~初夏のコーデをコーデはこちら>>

    気温10度・12月~2月のコーデをもっと詳しく見たい方はこちら>>

    ##監修者プロフィール
    スタイリスト名:sumire
    女性向けコラムサイトWebライター&パーソナルスタイリスト
    大人女子向けのコーデやパーソナルカラー・骨格に合ったファッションに関する記事をこれまでに100本以上執筆。他にも恋愛やウェディング、ライフスタイルなどさまざまな女性向けコラムサイトで情報を発信しながら、現在はパーソナルスタイリストとしても活動している。

    公開日 : 2021.7.21

    更新日 : 2023.3.31

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